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希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

高橋ひなこさんの発言を表示します。


議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「この台風十号は、東北地方太平洋側に上陸した観測史上初めての台風で、復興途上にある被災地を襲った台風であるという点で特別な災害であります。集中復興期間の五年が終了し、平成二十八年度から新たに復興・創生期間が始まったやさきの災害でした。インフラ復興は福島を除いておおむね終了のめどが立ち、住宅の再建が最盛期を迎え....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「まず、農業の被害についてですが、被災した農地、農業機械、農業ハウスや共同利用施設などの早期復旧に向けてどのような支援を考えていただいているか、また、農業共済についての対応策についてお尋ねいたします。」


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「次に、あの東日本大震災でも甚大な被害を受けた沿岸部の漁港や沿岸に今回の台風で大量に漂着した流木や、サケ・マスふ化場などの施設や定置網に発生した被害に対して、どのように取り組んでいただけるのかをお伺いいたします。」


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「続いて、森林整備や森林資源の生産活動に必要不可欠な林道にも甚大な被害がもたらされている、この点について伺います。林道施設の早期復旧は、防災の観点からもとても重要です。政府としてその対応と、特に林道施設災害復旧事業の対象とならない森林作業道への支援策についても、あわせてお尋ねいたします。」


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「被災した自治体から、例えば、災害復旧に関する人的な支援、災害復旧事業の申請に必要となる査定設計に要する経費の負担軽減、公共土木災害復旧の対象外となる小規模な被災箇所への財政支援を求める声が多く届いています。国土交通省としてどのような対応をしていただけるか、お聞かせ願いたいと思います。」


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「続いて、災害廃棄物の処理事業が高額になると想定されています。先ほども申し上げたように、復興途上で厳しい財政状況にある自治体の負担が大きくならないような方法で支援をしてもらいたいとの要望が被災地から上がってきていますが、どのような支援策を考えていただけるか。あわせて、災害廃棄物を速やかに処理するために、災害廃....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「このような災害のときには、弱い立場にある高齢者や児童に特に配慮が必要だと考えます。国民健康保険、後期高齢者医療保険、介護保険等の保険料、そして子育て中の皆さんへの支援として、保育所の保育料の減免等の支援について、厚労省のお考えをお聞かせいただきたいと思います。」


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「商工業を営んでいる方々が、震災からの復興の道半ばに、また台風で被災をした。これは宮古市の数値ですが、グループ補助、復旧費補助、修繕費補助を受けられた四百十七事業者のうち二百十二事業者、実に五〇・八%の方々がまた被災しているんです。多くの方は債務の返済中で、今回の災害で重ねて債務を負わなければならないというケ....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「このたびの台風の被災地には、個人アンテナではテレビを視聴できない地域があります。そのため、地域で設立した受信施設組合の保有する地上デジタル放送共聴施設も大きな被害を受けましたが、大切なライフラインとして早急に復旧するための支援について、総務省にお伺いしたいと思います。」


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/11/17

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「最後に、大震災から六年目を迎えて、復興、創生が滞ることがないよう、このことが本当に大きな課題だと思っております。普通の台風で被災をしたというところとは別で、あの東日本大震災の大きな被災したところの方々が、もう一度同じような、そして、ひどいところはさらなる被害を受けた、これによって復興と創生が滞ることがない、....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2016/4/6

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「今回の法改正が成立した場合に、児童扶養手当の多子加算額が、第二子については三十六年ぶり、第三子以降については二十二年ぶりで、それぞれ二倍の引き上げとなっています。この時期に引き上げた趣旨について、まずお尋ねをしたいと思います。」 「後日、離職して、一年後に申請をすれば、そのときの所得で申請ができるというふう....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2014/6/4

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「有期契約労働者にもさまざまなタイプがある中で、この法案において、一定の期間に完了するプロジェクトに従事する高度専門労働者と、定年後の高齢者の二つを無期転換ルールの特例の対象としている理由をお知らせいただきたいと思います。」 「有期雇用労働者の中には、さまざまなプロジェクトに参加して働くことを繰り返しながらキ....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2014/6/4

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「さて、現在、我が国が直面している少子高齢化社会では、若者も女性も高齢者も、働くことを希望するあらゆる方々が、持っている能力や可能性を最大限発揮して活躍できる社会をつくらなければなりません。全員参加型の社会を実現するためには、非正規雇用から正規雇用へのキャリアアップ支援が必要でしょうし、仕事と家庭を両立させる....


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議員名高橋ひなこ(自由民主党)

2014/6/4

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「さて、現今、非正規雇用が増加しているということもお聞きしますが、この中には、若者のフリーター、家事、育児、介護などの理由により自分の都合のよい時間に働きたいという女性パート労働者、そして定年退職後に有期契約の形態で働く高齢者など、さまざまな形が望まれます。働き方が多様化する中で、労働者のニーズを見ると、パー....


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