希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

熊田裕通さんの発言を表示します。


議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「条約の質問の前に、先日、韓国の駐韓大使が三カ月ぶりに韓国に帰任をしたという報道がなされました。さまざまな臆測を含めてさまざまな報道をされておりますけれども、今、なぜこのタイミングに帰任をされたのか、まず、条約の質問の前に、冒頭お聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「その前に、非常に基礎的なお話になると思いますけれども、まずは、一九九二年五月に採択されました生物多様性条約、この意義そして世界的な背景、そして、その後、十回目になりました、名古屋で開催された第十回の生物多様性締結国会議において、一九九二年五月に採択された生物多様性条約を引き継いで大きな成果を上げたのが名古屋....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「そういう中で、実は私は、二〇一〇年に採択をされたこの名古屋議定書、これはもう既に締結をされておるというような考えでおったわけでありますけれども、あれからもう既に六年、七年がたっておるということで、二〇一〇年に採択されたこの議定書がなぜこれまで未締結であったのか、その背景をお示しいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ここまで、先ほど御説明あったように、国内関係者との調整に時間を要したということは、すなわち、本議定書はもしかしたら途上国を中心とする遺伝資源の提供国にとって有利な内容だったのではないのか、そのような中で、遺伝資源の一大利用国である我が国が本議定書を締結するメリットというのは本当にあるのかどうなのかということ....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「今、大臣、お話がありました、遺伝資源の利用国である我が国にとってもメリットがある議定書だということでありますが、我が国の遺伝資源の利用者として、医薬、種苗、食品、大学の研究者など、さまざまな関係者がいるところであります。本議定書の締結によって、我が国の産業界や学術界への影響などがどのようにあるのか、さらに、....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ところで、国内的には問題がないということでありましたが、既に九十五カ国及びEUが締結しており、二〇一四年には議定書はもう既に発効しております。さらに、名古屋議定書の締約国会合が、もうあれから二回開催をされているということを承知しております。この点について、これまで我が国が本議定書を未締結であったことによる影....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ところで、この二〇一〇年の十月の生物多様性条約の会合では、もう一つ、名古屋・クアラルンプール補足議定書が採択をされております。議長国である我が国は国際的に高い評価を受けたと承知しておりますが、この補足議定書締結の意義とは一体何なのか、お示しをいただきたいです。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ところで、先ほどの名古屋議定書は、くどいようですけれども、既に二〇一四年に発効しておりますが、本補足議定書は未発効であると承知をしております。本補足議定書の発効の見通しはどうなのか、また我が国は発効までに締結することができるのか、お聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「WTO譲許表の修正及び訂正に関する確認書についてお尋ねをいたします。本件は、WTO協定に含まれる我が国の譲許表に関し、情報技術製品の関税撤廃の対象産品が見直されたことに伴うものと承知をしておりますけれども、本件の概要そしてその意義について、お聞かせをいただきたいです。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「今回は品目の拡大ということでありますが、今後も対象品目というのは拡大をしていくのか、また、このような取り組みが世界全体の国際貿易の活発化にもつながるのであれば、このような取り組みはさらに進めるべきではないかと考えております。このようなWTO交渉における我が国の姿勢をお聞かせいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「条約の質問の前に、先日、韓国の駐韓大使が三カ月ぶりに韓国に帰任をしたという報道がなされました。さまざまな臆測を含めてさまざまな報道をされておりますけれども、今、なぜこのタイミングに帰任をされたのか、まず、条約の質問の前に、冒頭お聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「その前に、非常に基礎的なお話になると思いますけれども、まずは、一九九二年五月に採択されました生物多様性条約、この意義そして世界的な背景、そして、その後、十回目になりました、名古屋で開催された第十回の生物多様性締結国会議において、一九九二年五月に採択された生物多様性条約を引き継いで大きな成果を上げたのが名古屋....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「そういう中で、実は私は、二〇一〇年に採択をされたこの名古屋議定書、これはもう既に締結をされておるというような考えでおったわけでありますけれども、あれからもう既に六年、七年がたっておるということで、二〇一〇年に採択されたこの議定書がなぜこれまで未締結であったのか、その背景をお示しいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ここまで、先ほど御説明あったように、国内関係者との調整に時間を要したということは、すなわち、本議定書はもしかしたら途上国を中心とする遺伝資源の提供国にとって有利な内容だったのではないのか、そのような中で、遺伝資源の一大利用国である我が国が本議定書を締結するメリットというのは本当にあるのかどうなのかということ....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「今、大臣、お話がありました、遺伝資源の利用国である我が国にとってもメリットがある議定書だということでありますが、我が国の遺伝資源の利用者として、医薬、種苗、食品、大学の研究者など、さまざまな関係者がいるところであります。本議定書の締結によって、我が国の産業界や学術界への影響などがどのようにあるのか、さらに、....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ところで、国内的には問題がないということでありましたが、既に九十五カ国及びEUが締結しており、二〇一四年には議定書はもう既に発効しております。さらに、名古屋議定書の締約国会合が、もうあれから二回開催をされているということを承知しております。この点について、これまで我が国が本議定書を未締結であったことによる影....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「ところで、先ほどの名古屋議定書は、くどいようですけれども、既に二〇一四年に発効しておりますが、本補足議定書は未発効であると承知をしております。本補足議定書の発効の見通しはどうなのか、また我が国は発効までに締結することができるのか、お聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「WTO譲許表の修正及び訂正に関する確認書についてお尋ねをいたします。本件は、WTO協定に含まれる我が国の譲許表に関し、情報技術製品の関税撤廃の対象産品が見直されたことに伴うものと承知をしておりますけれども、本件の概要そしてその意義について、お聞かせをいただきたいです。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/4/5

委員会名衆議院 外務委員会


「今回は品目の拡大ということでありますが、今後も対象品目というのは拡大をしていくのか、また、このような取り組みが世界全体の国際貿易の活発化にもつながるのであれば、このような取り組みはさらに進めるべきではないかと考えております。このようなWTO交渉における我が国の姿勢をお聞かせいただきたいと思います。」


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/3/14

委員会名衆議院 本会議


「南西地域における中国の行動、北朝鮮による核実験やたび重なる弾道ミサイル発射に見られるとおり、我が国を取り巻く安全保障環境は一層厳しさを増しております。アジア太平洋地域の平和と安全の礎である日米同盟の重要性はさらに増しており、我が国は、新日米ガイドラインの実施を初め、米国との間で、幅広い分野での安全保障及び防....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/3/14

委員会名衆議院 本会議


「自衛隊と米軍、豪州国防軍及び英国軍が実際に活動する現場で、円滑に協力できる体制を整える必要があることは言うまでもありません。今回、米国、豪州及び英国との間でACSAを締結することは、その体制を整える上でまことに重要であります。日米、日豪及び日英ACSAを締結する意義、またその目的について、外務大臣にお伺いを....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/3/14

委員会名衆議院 本会議


「米国及び豪州との間では、これまでも共同訓練等においてACSAを通じた協力が円滑になされてきた実績があり、このことは高く評価されるべきであります。平和安全法制により自衛隊が新たに実施することが可能となった後方支援につきましても、これまでと同様に円滑に実施されるようにすることが、日米及び日豪の協力の実効性を高め....


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議員名熊田裕通(自由民主党)

2017/3/14

委員会名衆議院 本会議


「最近の北朝鮮による累次の挑発行為は、日本にとって新たな脅威となりました。万が一の事態への備えには万全を期す必要があります。既に施行された平和安全法制の実効性をより高めるためにも、ACSAの早期締結が重要であります。一方で、平和安全法制につきましては、国会での審議において、自衛隊が無制限に物品や役務を提供する....


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