希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

田畑裕明さんの発言を表示します。


議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「地方に仕事をつくり、また安心して働ける基盤づくりというのは大変大切なことであろうかと思います。二十九年度、総務省としても、チャレンジ・ふるさとワークですとかローカル一万プロジェクトなど、人材を含む地域資源を活用した地方自治体等への支援を強化し、地方交付税を含む地方の自主財源の確保、増収への取り組みを強化する....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「コンパクトシティー・プラス・ネットワーク化の取り組みの成果として、人口の集積であったり地価の上昇といったようなことが見られるところもあるのではなかろうかと思うわけでありますが、人口の集積、また地価の上昇、そのような相関関係の分析について、どのように捉えていらっしゃるでしょうか、お聞きをさせていただきます。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「改めて国交省さんにもお聞きをしたいと思いますが、行政側の視点のみならず、コンパクトシティーの取り組みによる地域住民の具体的なメリットについてどのように整理をされているのか、お聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「昨今、PFIですとかPPPですとか、民間企業との連携というものも大いに実績も上がってきているところであります。総務省では、地方自治体に公共施設等の総合管理計画の作成を依頼し、二十八年度末で一〇〇%計画が策定されたとも聞いています。本年度から実行段階に移るというわけでありますが、財政面ばかりを強調すれば、地域....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「それでは、早速質問に入りますが、北陸新幹線が金沢開業から二年、北海道新幹線が函館開業から一年経過をいたしたところであります。まず、鉄道局長に、それぞれの路線の開業効果をどう捉えているのか、御答弁をお願いいたします。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「北陸新幹線においては、今、金沢以西の工事認可に伴いまして、工事が順次進められているわけでありますが、敦賀まで、平成三十四年度末の開業ということが計画をされております。最新の工事進捗率についてお聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「鉄道会社の経営の合理化と地域振興であったりですとか地域住民の交通利便性の確保の両立に向けた支援のあり方ということについては、国としてもしっかり検討すべきだと考えるわけでありますが、現状のお考えをお聞かせいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「青少年の雇用の促進等に関する法律の第二十三条、第二十四条に基づき、地域若者サポートステーションが設置、運営をされております。平成二十八年度は、全国で百七十三カ所の地域若者サポートステーションが設置をされ、各種事業を展開し、就労に向けた支援を実施されていると思います。そこで、まず一点目は、地域若者サポートステ....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「ニッポン一億総活躍プランにおいて、ニート対策として、サポステと地方公共団体であったりですとか教育機関や保健福祉機関が連携をして、就労、自立支援に取り組むことが盛り込まれているわけであります。現況、そのネットワーク自身、各地域地域、地域事情があろうかと思いますが、果たして有効的に、有機的に機能しているでしょう....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「また、ニートの集中訓練プログラムの一つとして、合宿形式を含むサポートというものがあろうかと思います。その中では、共同生活型の自立支援施設というものが一定の役割を担っているというふうに考えるわけであります。全国いろいろな箇所に点在し、立地されているわけでありますが、そうした合宿型の施設の評価とそこで働く人材の....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「生産性の向上ですとかワーク・ライフ・バランスの実現、ダイバーシティーの推進であったりですとか、育児、介護のための在宅勤務推進など、多様な働き方により仕事に従事する施策が進められているわけであります。中でも、テレワークに関してでありますが、時間や空間の制約にとらわれず働けるため、子育てと仕事の両立の手段となり....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「一方で、テレワーク導入に当たりまして、いろいろ各企業からのお話をお聞きしますと、人事の評価であったりですとか労務管理にまだまだ理解が広がっていない現状があるとも認識をいたす次第であります。良質なテレワークの普及を目指す観点から、課題点はどのように認識されているのか、改めてお聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援のために、子育て世代包括支援センターに保健師ですとか助産師などを配置して、母子保健サービスと子育て支援サービスを一体的に提供できるよう、きめ細やかな相談支援体制を今構築しつつあろうかと思います。妊娠期や出産直後の母子支援は大変重要と考えるわけでありますが、産前・産後....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「地方に仕事をつくり、また安心して働ける基盤づくりというのは大変大切なことであろうかと思います。二十九年度、総務省としても、チャレンジ・ふるさとワークですとかローカル一万プロジェクトなど、人材を含む地域資源を活用した地方自治体等への支援を強化し、地方交付税を含む地方の自主財源の確保、増収への取り組みを強化する....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「コンパクトシティー・プラス・ネットワーク化の取り組みの成果として、人口の集積であったり地価の上昇といったようなことが見られるところもあるのではなかろうかと思うわけでありますが、人口の集積、また地価の上昇、そのような相関関係の分析について、どのように捉えていらっしゃるでしょうか、お聞きをさせていただきます。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「改めて国交省さんにもお聞きをしたいと思いますが、行政側の視点のみならず、コンパクトシティーの取り組みによる地域住民の具体的なメリットについてどのように整理をされているのか、お聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/4/4

委員会名衆議院 総務委員会


「昨今、PFIですとかPPPですとか、民間企業との連携というものも大いに実績も上がってきているところであります。総務省では、地方自治体に公共施設等の総合管理計画の作成を依頼し、二十八年度末で一〇〇%計画が策定されたとも聞いています。本年度から実行段階に移るというわけでありますが、財政面ばかりを強調すれば、地域....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「それでは、早速質問に入りますが、北陸新幹線が金沢開業から二年、北海道新幹線が函館開業から一年経過をいたしたところであります。まず、鉄道局長に、それぞれの路線の開業効果をどう捉えているのか、御答弁をお願いいたします。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「北陸新幹線においては、今、金沢以西の工事認可に伴いまして、工事が順次進められているわけでありますが、敦賀まで、平成三十四年度末の開業ということが計画をされております。最新の工事進捗率についてお聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「鉄道会社の経営の合理化と地域振興であったりですとか地域住民の交通利便性の確保の両立に向けた支援のあり方ということについては、国としてもしっかり検討すべきだと考えるわけでありますが、現状のお考えをお聞かせいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「青少年の雇用の促進等に関する法律の第二十三条、第二十四条に基づき、地域若者サポートステーションが設置、運営をされております。平成二十八年度は、全国で百七十三カ所の地域若者サポートステーションが設置をされ、各種事業を展開し、就労に向けた支援を実施されていると思います。そこで、まず一点目は、地域若者サポートステ....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「ニッポン一億総活躍プランにおいて、ニート対策として、サポステと地方公共団体であったりですとか教育機関や保健福祉機関が連携をして、就労、自立支援に取り組むことが盛り込まれているわけであります。現況、そのネットワーク自身、各地域地域、地域事情があろうかと思いますが、果たして有効的に、有機的に機能しているでしょう....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「また、ニートの集中訓練プログラムの一つとして、合宿形式を含むサポートというものがあろうかと思います。その中では、共同生活型の自立支援施設というものが一定の役割を担っているというふうに考えるわけであります。全国いろいろな箇所に点在し、立地されているわけでありますが、そうした合宿型の施設の評価とそこで働く人材の....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「生産性の向上ですとかワーク・ライフ・バランスの実現、ダイバーシティーの推進であったりですとか、育児、介護のための在宅勤務推進など、多様な働き方により仕事に従事する施策が進められているわけであります。中でも、テレワークに関してでありますが、時間や空間の制約にとらわれず働けるため、子育てと仕事の両立の手段となり....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「一方で、テレワーク導入に当たりまして、いろいろ各企業からのお話をお聞きしますと、人事の評価であったりですとか労務管理にまだまだ理解が広がっていない現状があるとも認識をいたす次第であります。良質なテレワークの普及を目指す観点から、課題点はどのように認識されているのか、改めてお聞かせをいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/30

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援のために、子育て世代包括支援センターに保健師ですとか助産師などを配置して、母子保健サービスと子育て支援サービスを一体的に提供できるよう、きめ細やかな相談支援体制を今構築しつつあろうかと思います。妊娠期や出産直後の母子支援は大変重要と考えるわけでありますが、産前・産後....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/10

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「近年、いわゆる最賃が、最低賃金の大幅な引き上げがなされておりまして、雇用保険の賃金日額の引き上げにもつながったものだと理解をしているわけでありますが、今回の賃金日額改定の趣旨と内容について、改めてお伺いをさせていただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/10

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「そういった意味で、雇用保険財政が改善をしていく中、今回の法案においては、企業、労働者それぞれに対して、こうした成果をどのような形で還元をしていくということになるんでしょうか。また、この還元によって、いわゆる労使とも負担が減るわけでありますけれども、これによって、一方では雇用保険財政、こちらについての影響につ....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/10

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「少子高齢化に伴い生産年齢人口が減少する中、育児等で離職した方、中高年層等を含めて、それぞれの方が意欲や能力に応じて働くことができる社会づくりは大変重要であります。多様な求職、求人ニーズのマッチングがより適切かつ円滑に行われるよう、労働力の需給調整にかかわる民間人材サービスの機能強化も求められると思います。働....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/10

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「今回の法改正の中では、いわゆるインターネットの告知に関する規制強化ということもいろいろ盛り込まれているわけでありますけれども、改めて確認をいたしますけれども、求人情報サイトですとか求人情報誌を利用して仕事を探す方が多い中、こうしたサイト等に掲載される情報の適正化がより重要であろうかと思います。今ほども御答弁....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/3/10

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「育休等の延長について、これまでもさまざまな議論が進められてきていたわけでありますが、この法改正に至り、労政審の中での雇用均等分科会での議論について、改めてちょっとお知らせといいますか、御報告を兼ねて御答弁をいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/2/22

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「そこで、地方において、地方の都市機能の強化と経済活動を維持するための拠点形成を目指す連携中枢都市圏という取り組み、これは総務省を中心に行っていると思います。これは、各地方において、住民サービスや産業支援のため、一定の都市機能を有した圏域を設定しての振興策を講じるということであろうかと思うわけでありますが、効....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/2/22

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「私は、地元、富山市が選挙区でありますが、今、富山県富山市において、県内の近隣の四市町村、富山市を入れると五市町村ということになりますが、隣接する岐阜県飛騨市、高山市と合わせて七市町村での連携中枢都市圏づくりの動き、構想の構想という程度かと思いますが、実はあるわけであります。富山と飛騨地方もいろいろ、経済圏域....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/2/22

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「二十八年度の補正予算から取り組みが始まった地域活性化雇用創造プロジェクトについてお聞きをしたいと思います。これは、正社員の雇用の創出のため、各都道府県の産業政策と一体的に実行することに対して、国が手を差し伸べながら地方自治体と連携をしていくということだと理解をしております。成果自身は、二十九年度の半ば、後半....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/2/22

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「そのほかにも、地方への新しい人の流れをつくるため、仕掛けであったりですとか施策に取り組んでいると思っております。不十分である部分も、私自身はあるなというふうには感じているわけでありますが、二十九年度の具体的な取り組みについて、PRも含めて、取り組みの中でお伝えをするべきことがあればお聞かせをいただきたいと思....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/2/22

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「今、仕組みというか、各地方自治体とかでは幾つかのこういうような動きがあったりですとか、もちろんNPO同士で、民民でそういう動きは、私が把握していないだけで、いろいろな動きが恐らくあるのではなかろうかなと思いますが、もう少し国として、制度だったりですとか、ちょっと光を当てるというようなことをぜひ御一考いただけ....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2017/2/22

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「お時間の関係で、幾つか通告していますが、あと一問、女性の活躍について、活躍の推進交付金というものを創設して、今、事業を展開していこう、これも地方独自の、それぞれの自治体からアイデアを募って、そこについて後押しをしようということであろうかと思います。先ほど、シングルマザーなり、そうしたお話も、ちょっと事例とし....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/12/12

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「中でも、地域の活性化や日本文化の魅力の発信といった分野について、一問お聞きをさせていただきたいと思います。ホストタウン構想ですとか文化プログラムの推進という分野、これも非常に、東京のみならず、全国の国民や全国を巻き込んでのしっかりとした推進が必要かと思います。こういった分野については、全国の自治体ですとか公....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/21

委員会名衆議院 決算行政監視委員会第四分科会


「前置きが長くなりましたが、それでは、国道八号線の豊田―新屋間の立体交差事業について、これまで都市計画決定後、鋭意事業が進められていると認識をしているわけでありますが、平成二十六年度からは用地の測量や建物調査の段階に進んでいるとお聞きをしております。現状の進捗の状況また対応策について、これは相当期間を要する事....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/21

委員会名衆議院 決算行政監視委員会第四分科会


「そこで、通告では、自転車ですとか歩行者の交通事故の削減等についてちょっとお聞きをしていたかと思いますが、自転車や歩行者が安全で快適に通行できるため、昨今は、ビッグデータですとかICTを活用した、そのようなデータ分析の中で交通事故発生ポイントみたいなことのあぶり出しも大分進んでいるやにお聞きをしているわけであ....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/21

委員会名衆議院 決算行政監視委員会第四分科会


「これまで、先ほど申したとおり、法改正をしながら、いろいろな施策を国として取り組んできているわけであります。現在は、そうした二十六年の改正を受けて、面的に、公共交通のネットワークの再構築のための地域公共交通網形成計画の策定というのが、全国の自治体を中心に今進められているというふうにお聞きをしております。本年十....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/21

委員会名衆議院 決算行政監視委員会第四分科会


「特に、富山市の事例でいえば、早くから市レベルで公共交通の担当セクションをしっかりつくってきたというのは非常に意義深かったのではなかろうかなと私は思っております。そして、県行政、広域行政としっかり連携をした中で、事業者や関係の皆さんとのしっかりとした体制を、市がみずから動くということ、これが何よりも大事でなか....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/21

委員会名衆議院 決算行政監視委員会第四分科会


「コンパクト・プラス・ネットワークの中では、そうした公共交通の再編といわゆる都市機能を充実させる立地計画をしっかりあわせ持って両輪で行っていくということが当然肝要であり、法的にもそれが整っているわけであります。いろいろ、昨今は子育て機能であったりですとか、介護も含めてでありますが、生活の質の向上、そのための区....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/21

委員会名衆議院 決算行政監視委員会第四分科会


「富山の事例ばかりで申しわけないですけれども、コンパクト・プラス・ネットワークの中で、より集積の機能として、例えば環境面のことであったりですとか、より健康的な要素をそこの立地適正化にしっかり加味させるということ、そうして地方自治体としての、その住んでいる地域のポテンシャル全体を底上げしていくということ、これが....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/16

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「速やかに中小企業にも被用者保険の適用拡大の道を開くべきであろうと思いますが、まず、本年十月から、被用者保険の適用拡大によって、今、百六万円というのが一つのバーということになろうかと思いますが、短時間労働者の働き方にどのような変化が起きてきているのでありましょうか。働きたい方が働きやすい環境に近づいているのか....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/16

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「それを踏まえ、これまでも幾たびの改革が行われてきたわけでありますが、昨今では、平成十六年の改革というのが百年安心年金という仕組みの構築のための大変抜本的な大きな改革であったわけであろうかと思いますが、まずは確認として、その抜本改革の一助でありました平成十六年の改革の以前と、そしてまたそれ以降の大きく変わった....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/16

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「国民から見て特にわかりにくいのは、なぜ今の高齢者が年金額で少し譲ると申しますか、減額の要素が盛り込まれることが若い人たちの将来の年金が改善をすることにつながるのかというメカニズムがまだまだやはり難しく、理解が乏しいのではなかろうかと思いますが、改めて、この高齢者の痛み、そしてまた、次世代、将来年金をもらう世....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/16

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「若い世代が将来受給する基礎年金の水準が下がらないようにする、これが今回の改定ルールの本質ではなかろうかと思いますが、副大臣に改めてその見解をお聞かせいただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/11/16

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「これは、私は、支えとしての枠内であるとは思うわけでありますが、やはり不測の経済情勢にも十分対応できるだけのしっかりしたものではなかろうかと思うわけでありますが、今回の法案で、年金額の改定ルールを見直すに際して、年金受給者である高齢者に対する配慮措置、これを改めて御答弁いただきたいと思います。」


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/4/6

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「まず一点目。政府案でありますが、一人親家庭は複数の困難な事情を抱えている方が多いため、一人一人に寄り添った支援を実施することが当然重要であろうかと思います。これまで、政府においても、さまざまな議論の積み重ねの上、昨年末に取りまとめた、ひとり親家庭・多子世帯等自立応援プロジェクトがあるわけでありますが、それに....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2016/4/6

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「それでは、議員立法の方につきまして、提案者の先生方にお聞きをさせていただきたいと思います。一点目は、いわゆる財源のことについてちょっと確認をさせていただきたいと思うわけでありますが、政府案においても、非常に厳しい財源の中で、第二子、第三子の倍増ということに提案がなされているわけであります。議員立法の方をお見....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/9/11

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「この遺骨の返還事業でありますが、昭和二十七年度から実施されているとお伺いをしているわけでありますが、まず、これまでの海外戦没者の主な地域別の遺骨収集の経緯、そして直近の過去五年間の遺骨収集の予算額の推移をお伺いさせていただきたいと思います。」 「近年は、平成十五年度からはDNA鑑定というものも導入をされまし....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/5/25

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「いわゆるNSCは、政府の外交・安全保障政策の司令塔である国家安全保障会議の事務局機能を担う組織として発足をし、これで一年四カ月が経過をしているところでございます。外交・安全保障政策の立案や緊急事態への対応をめぐる総合調整役としての存在感を高めつつあり、今もってしても、四大臣会合を二週間に一度開催し、これまで....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/5/25

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「続いて、経産省所管の汚染水対策に必要な経費の関係について質問をさせていただきたいと思います。この予備費の使用総額は二百五億余りということでございます。汚染水対策として行う凍土方式の遮水壁の構築及び高性能な多核種除去設備の実現のための必要な経費を民間団体等に補助金として支出をするものというふうに御説明を聞いて....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/5/25

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「その中でも一人親の貧困率というのも突出して高いわけでもあります。国としてはこれまでも相対的な貧困率ということを一つの指標としているわけでありますが、どうでしょうか、ここからは、新たな指標の開発であったりですとか、より地域に踏み込んだ地域別ごとの指標の策定といったようなことを通じて、きめ細やかな貧困対策といっ....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/4/22

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「昨年の一月に、新たながん診療の連携拠点病院等の整備についてのガイドラインが示されたところであります。特定領域がん診療拠点病院の新設であったり、未設置の空白の二次医療圏の是正など、がん患者が、その居住する地域にかかわらず、ひとしく質の高い医療を受けられるように、拠点病院のあり方等を検討し、その機能をさらに充実....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/4/22

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「まず、国保の安定化について質問をさせていただきたいと思います。これまでも国保の抱える構造的な課題について、数次にわたり財政強化策がとられてきたわけであります。二十六年度に実施した低所得者向けの保険料軽減措置の拡充に加え、今回は、抜本的に保険者支援として、消費税を財源として、二十七年度から約一千七百億円の財政....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/4/22

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「一方、この法案の中でも、七十五歳の住所地特例のことを一点ちょっと触れたいと思います。今、政府でも、都会の高齢者が地方に移り住んだりですとか、健康状態に応じた継続的なケア環境のもとで自立した社会生活を送ることができるような地域の共同体、俗に日本版CCRCと呼ばれておりますが、これについて、地方移転の推進として....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/4/22

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「それでは、一問、ちょっとマイナンバー、番号制度の活用について質問させていただきたいと思います。現状、マイナンバーを行政機関が行政事務に用いることを前提に利用が進められる予定であります。来年の一月からは、税、社会保障、災害対策の三分野に限って、個人情報の管理に活用することが決まっております。今国会では、医療分....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/4/22

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「引き続き、負担の公平化、大病院の紹介状のことについて質問したいと思います。医療保険制度だけでも、外来機能を分化するために、診療報酬の措置でやったりですとか、選定療養などを行ってきているわけであります。これからも、このフリーアクセスの基本は守りつつ、大病院の外来は紹介患者中心、一般的な外来診療はかかりつけ医に....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/4/22

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「最後、ちょっと大臣にお聞きをしたいと思いますが、先週十八日に、大臣は、尾道市、呉市を訪問されまして、健保組合であったりですとか、医療保険者、医療関係者の皆さんとの意見交換等をなされたとも仄聞をしております。その中で、データを駆使したエビデンスに基づいた予防事業が大変効果的である等の御発言もなさったともお聞き....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「大綱ではさまざま定められておりますが、具体的には十の基本的な方針が示されております。中でも、教育の支援について、学校教育による学力の保障、学校を窓口とした福祉関連機関との連携、経済支援を通じて、学校から子供を福祉的支援につなげ、総合的に対策を推進するとともに、教育の機会均等を保障するため、教育費負担の軽減を....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第一分科会


「まず一問目は、そのようなこれまでの特区制度の取り組みに対する評価、そしてまた、地方創生につながる、地方創生総合戦略も含めて、どのようにこれを生かしていこうとされているのかについて、まずお聞きをしたいと思います。」 「今の、最後に触れられた地方創生特区についてちょっとお聞きをしたいと思っております。これは、や....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2014/11/7

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「冒頭、いろいろお話ありましたが、昭和六十年に制定されたこのいわゆる派遣労働法ということになるわけでありますが、今いろいろ前置きをちょっとお話ししているわけでありますが、これまで日本経済を支えてきたとも言えるいろいろな就労形態の中での派遣労働という就労形態、この制度が果たしてきた役割を、まず、再確認も含めて御....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2014/11/7

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「そもそも、今回の改正の目的は、派遣労働者の一層の雇用の安定、保護等を図るため、特定労働者派遣事業の廃止とともに、労働者派遣の役務の提供を受ける者の事業所その他派遣就業の場所ごとに派遣可能期間を設ける等の措置を講ずることが目的ということが掲げられているわけであります。その中で、大きく三本の柱とすれば、一つは特....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2014/11/7

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「今回の改正では、派遣の受け入れの期間制限について、業務に着目した制度から人に着目した制度へと、大きく見直しをするということであります。全ての業務に共通する、派遣労働者個人単位の期間制限と事業者単位の期間制限を設けることとされているわけであります。派遣労働が臨時的とか一時的な就労形態というふうに位置づけされて....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2014/11/7

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「あわせて、期間制限の上限に達した派遣労働者について、先ほどから出ておりますが、雇用の安定措置であります。四点が定められているわけでありますが、改めて、この四点の取り組みについて、また、それがどう雇用に実効性や有効性を与えることになるのかについて、もう一度お聞かせをいただきたいと思います。」 「ここをもう一回....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2014/11/7

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「それでは、次に行きたいと思いますが、常用代替防止ということの関係での考え方についてちょっとお聞きをしたいと思います。これまでも、派遣労働というのは常用代替防止というのが一つの大きな考えの柱であったわけでありますが、そうはいいながら、むしろ、それが雇用の二極化であったりですとか格差を広めているということもある....


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議員名田畑裕明(自由民主党)

2014/11/7

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「ちょっと時間がなくなってきましたので、もう一点、キャリアアップのことについても一問お聞きをしたいと思います。もちろん、いろいろ産業構造が変わってきたりですとか人口が減ってきた中で、それぞれお一人お一人の働き方の生産性もしっかり上げていかなければいけないわけでありますし、特に将来を支える若年者の皆さん方が、し....


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