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希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

辻清人さんの発言を表示します。


議員名辻清人(自由民主党)

2017/4/21

委員会名衆議院 外務委員会


「まず最初に、我が国の外交において、中東政策の重要性及び基本的なコンセプトを教えてください。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2017/4/21

委員会名衆議院 外務委員会


「外務委員の皆さんを前に釈迦に説法だと思いますが、本当に中東情勢、今の現在の、特にシリアを中心とした中東情勢を理解するためには、少なくとも第一次世界大戦、それこそイギリスを中心とした、サイクス・ピコ協定ですとか、フセイン・マクマホン協定、またバルフォア宣言ですとか、いわゆる三枚舌外交を中心とした、列強と当時の....


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議員名辻清人(自由民主党)

2017/4/21

委員会名衆議院 外務委員会


「そこで、薗浦副大臣は今月四月にブリュッセルで開催されたシリア及び地域の将来の支援に関する閣僚級会合に出席していると思いますが、この会議において、日本の支援は効果的にアピールされたんでしょうか。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2017/4/21

委員会名衆議院 外務委員会


「その中で、外務省にお尋ねしますけれども、このシリアを中心とした危機を解決するために、国際的に、国連を中心としたさまざまなプラットホームがあると思いますが、どのようなものがあるんでしょうか。お願いします。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2017/4/21

委員会名衆議院 外務委員会


「副大臣がおっしゃったISSGですけれども、これはたしか、私の記憶が確かであれば、最初はアメリカとロシアが共同議長だったんですけれども、ちょっと仲が悪くなって、それを国連が引き取ったという経緯だったと思うんですが、昨今のシリア情勢の中で、大変アメリカとロシアが緊張関係にある中で、このプラットホームというのは、....


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議員名辻清人(自由民主党)

2017/4/21

委員会名衆議院 外務委員会


「そのISSGの中での日本国の、我が国の貢献、我が国はどのような形で貢献をしているのか教えてください。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「この改正法案において、天災等による時効の完成猶予期間を六カ月とせずに三カ月とした理由について、ここは井野政務官、どうかお答えください。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「更問いで恐縮なんですけれども、「障害が消滅した時」というのは法的にどういう、例えば具体的な事例で、政務官は法曹資格も有していますので、ちょっとここは、「障害が消滅した時から」という起算点の、この「障害が消滅した時」という定義、例えばさきの震災等々においても、どういった、具体的な事例をわかりやすく説明していた....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「そこで、この改正法案の内容について確認をさせていただきたいんですが、この改正法案では売買についてどのような改正が行われるのかを説明してください。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「売買に関しては、主として瑕疵担保責任に関する見直しを行って、売買の買い主に対する救済手段を具体的に明文化することとしているという御説明でしたが、引き渡されたものが契約の内容に適合しない場合の売り主の担保責任に関する規定は、典型的にはどのような場面で適用されるんですか。例えば、近年、大変インターネット上の売買....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「加えまして、この部分の改正で、売り主の担保責任に関して、損害賠償請求や解除だけでなくて、修補等の履行の追完請求や代金減額請求などをすることができるとしているんですが、この改正によって、今までさまざまな判例もございますけれども、明文化することによって、買い主からの濫訴といいますか、濫用的な請求がふえるおそれと....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「消費貸借について、これも改正対象となっていますが、典型的な例で言えば、例えば住宅ローン、こういったローン契約等を考えれば、消費貸借契約に関する改正項目も国民にとって大変重要な改正項目であると思います。そこで、今回改正対象となっている消費貸借について、どのような改正が行われるか、まずは確認をさせていただければ....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「諾成的消費貸借というのは、要は当事者間の取引ですよね、こういった書面での規律を新設するということでございますが、五百八十七条の二の第二項後段において、金銭の交付前に借り主が契約を解除した場合に、「貸主は、その契約の解除によって損害を受けたときは、借主に対し、その賠償を請求することができる。」と規定することと....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「賃貸借、例えば学生が部屋を借りる場合等々、国民にとって極めて身近で重要な契約類型だと思います。この改正法案では、賃貸借について、まずはどのような改正が行われるのかを確認させてください。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「まず、一点目について確認をいたしますが、この改正法案において、賃貸借の存続期間について、二十年から五十年に見直した理由を説明していただければと思います。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「五十年というと半世紀でございますので、大変長い期間でございますけれども、具体的にどのような取引を念頭に置いたものであるか、説明していただけますか。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「今、局長、ゴルフ場の敷地という話を例に挙げましたけれども、地元でこの民法の話を、余りする機会はないんですけれども、いろいろと僕なりに説明をしているときに、地元の再生可能エネルギーの会社の方が、太陽光パネルを設置する場所において、もちろんその土地を借りて運営しているわけでございますけれども、それが実際二十年か....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/12/6

委員会名衆議院 法務委員会


「改正法案では、賃貸借について、敷金及び原状回復義務に関する明文の規定を設けていますけれども、これによって一般国民にどのようなメリットがあるのかを説明していただけますでしょうか。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/3/23

委員会名衆議院 外務委員会


「特に、ここ最近で私が非常に懸念していますのは、南シナ海における中国の動向でございます。この点につきまして、ちょっとおさらいになるかもしれませんが、現在の中国の海洋進出の現状に対する政府、外務省の認識、また、中国が今、南シナ海の諸島で建設している空港、これは中国当局は民間航空機使用のものというふうに言っていま....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/3/23

委員会名衆議院 外務委員会


「日本は、もう一九八八年に、日米原子力協定以降、今のIAEAの査察も全て、抜き打ちのものも含めて受け入れていますし、透明性に関してはしっかりと担保している国でございます。ですので、そういった懸念を合衆国側が持つ、そして、そういった情報をもとに月末に行われる核セキュリティーサミットでオバマ大統領が挑むというのは....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/3/23

委員会名衆議院 外務委員会


「サミット、いわゆる伊勢志摩サミットの話をさせていただきたいと思います。これはちょっと総花的な質問なんですが、日本は議長国でございます。先ほど申し上げましたように、そういった、世界が今混沌としている状況の中で、さまざまな課題がそこで提唱されると思いますし、日本としては議長国として大いにイニシアチブをとっていた....


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議員名辻清人(自由民主党)

2016/3/23

委員会名衆議院 外務委員会


「今、外務省が行っている日系人招聘プログラムについてですが、先週も日系人のリーダーの方々が日本に招かれまして、私も日米議連の一員としてそこに参加をさせていただきましたが、今具体的にどういうプログラムがあるのか、ちょっと御説明いただけますでしょうか。」


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議員名辻清人(自由民主党)

2015/8/28

委員会名衆議院 外務委員会


「さて、きょうは、カザフスタン、ウクライナ、ウルグアイとの投資協定、カタールとの租税協定、ルクセンブルクとの社会保障協定、五本ありますけれども、まず、今回の投資、租税、社会保障協定に至る経緯とその意義について質問させていただきたいと思います。よろしくお願いします。」 「二つ目の質問ですが、今週、台湾と中国の間....


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議員名辻清人(自由民主党)

2015/5/12

委員会名衆議院 法務委員会


「これは、大澤参考人、前田参考人、江川参考人、それぞれにお聞きしたいんですが、そういった御意見に対して、今回、特にそういった長期の裁判に対する除外規定のこともそうですけれども、裁判員裁判の実際の審理時間、これに余りにも気を使い過ぎて、審理の時間を気にする余り、刑事裁判自体が形骸化されるというおそれについての皆....


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