希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

務台俊介さんの発言を表示します。


議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「さて、今回の法律改正ですが、清算基準の見直しに携わり、経済統計利用官庁の一つである総務省自治税務局のサイドから見て、地方消費税清算基準の見直しの際に、どのような統計があれば基準の見直しに当たってより的確な判断ができたのか、その評価を伺いたいと思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「いろんなデータの制約ということに関しての、政府の中のユーザーとしての意見があると思います。今回の政府の統計改革に際して、統計改革を行う側で、今話を伺ったような統計改革に対する声も受けて、統計改革全体としてどのような改革を行っていくのか、どのような手続で行っていくか、なかなかこの法案だけでは全体像が見えにくい....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「政策立案の基礎である統計には、どちらかというと、これまで余り光が当てられていなかったという側面もあろうとは思いますが、この改革を不退転の決意で実現していくことについての、大臣のお考えを伺いたいと思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「大臣から歴史的な大改革だという強い決意表明があったと受けとめておりますが、一方で、日本の統計実務に投入する人的リソース、これが非常に脆弱だという指摘があります。例えば、私の資料の六ページにも出させていただいておりますが、米国では、商務省センサス局、経済分析局、労働省の労働統計局を合わせて九千人以上の職員がい....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「統計データを適切に利用できるためには、統計リテラシーというものが不可欠であるというふうに思いますが、日本ではその人材育成が立ちおくれているという指摘がございます。昨年四月に、滋賀大学に我が国初のデータサイエンス学部が創設されたと承知しております。本年度からは、横浜市立大学にも同じ学部が設置されたと承知してお....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「カナダのように統計について一元的管理が行われている国もあれば、米国や日本のように分散型管理が行われている国、これが各国区々であるというふうに思います。日本では、平成十九年の統計法全部改正で統計委員会を設置し、司令塔機能をつくったということでございます。今回、法律改正で、統計委員会に幹事を置くということで、一....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/5/17

委員会名衆議院 総務委員会


「今、自民党の行革推進本部を中心に、これまで行われてきた省庁再編の評価が行われるという報道に接しております。仮に将来、省庁再編の見直しがあるとしたら、私は、統計部門というのもその一つの大きなテーマになるのではないかというふうに思います。今の時点でこういうことをお伺いするのもいかがなものかもしれませんが、統計部....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「さて、今日、この法律が制定された当時と比べて、大気汚染の環境は大きく改善しております。その結果、被認定者の数、補償給付総額とも減少傾向にありますが、その推移の特徴について伺いたいと思います。この制度から外れる方は、ひところまでは治癒によるものが多かったと承知しておりますが、最近は死亡離脱が多い、そういう背景....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「将来、補償給付額が少なくなっていった折には、八千二百施設ものばい煙発生施設等の設置者の事務負担ということも考えれば、現行の、ある意味で精緻な制度の維持を行っていくというのは、将来、ある意味で過剰な仕組みのようになることも考えられると思います。そのような状況になった際の対応については現時点でどのような見立てを....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「PPP、汚染者負担原則からすると、ばい煙発生施設等の設置者の負担は当然だと考えられますが、自動車の重量税については、例えば因果関係がないと認められる北海道あるいは長野県の自動車保有者にも負担が求められることになります。この点については、制度設定時に議論され尽くした論点ではあると思いますが、そしてその上で一つ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「自動車重量税の税率は、本則税率と暫定税率から構成されております。そして、その自動車重量税の暫定税率は、現在、当分の間の税率とされています。しかし、そのことと、自動車重量税の収入見込みの一部を補償財源に充てることとは趣旨が異なると思います。公健法の制度の趣旨からすると、仮に暫定税率分がなくて本則税率分だけであ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「一方で、この制度の運用状況は国会が適切にモニターするということも重要だと思います。ある意味で、ある一定の期間ごとに制度を見直す機会が国会の審議を通ずることで行われる、これも重要な観点ではないかというふうに思います。その意味では、当分の間ということで、制度の見直しに今後国会が関与する機会を逸しかねないという指....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「現在、我が国の大気汚染の状況は大幅に改善されております。NO2、SPMについては、環境基準をほぼクリアしているというふうに承知しております。一方で、PM二・五のようなものについての目標達成度は、比較の上では高くはなく、全国のぜんそく患者の数は、厚労省の調査では百万人以上いるとされております。累次の公健法の審....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「冒頭にも申し上げましたが、公害対策で苦しんだ日本が編み出した公健法という公害被害の補償システム、これを、現在世界で環境破壊、公害に悩んでいる開発途上国にも出していくべきではないか、こういうふうに考えておりますが、我が国の経験に基づく社会システムの一つとして、開発途上国での本システムの展開について、政府のお考....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/3/20

委員会名衆議院 環境委員会


「最後になりますが、この制度により、健康被害者は資金面の不安が軽減されております。そして、安定的な救済を得ることになっていて、皆さん大変喜んでいる、安心しているというふうに思っております。政府としても、今後、この救済を最後までやり遂げる、その決意を伺いたいと思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「まず、総務省に、平成二十九年度の国税、地方税、そして、それを合わせた租税総額の見込みについて伺いたいと思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「平成三年に一旦九十八・二兆となった額が、その後、民主党への政権交代が行われた平成二十一年度で七十四・五兆円にがくっと落ちた。その後、増加傾向があり、ようやく八年間かけて二十五兆円もの増収を果たして、今年度百・九兆円ということになるということでございます。よく総理も国税収入が六十兆円を超えたという話をするんで....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「一方で、歳出の方なんですが、これは黒田局長に伺いたいんですが、平成に入ってからの国の歳出に対する地方歳出の割合、この推移について伺いたいと思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「以前は、地方歳出の方が国の歳出よりも多かったという時代が続いておりました。今局長がおっしゃったように、平成七年度は地方の歳出が国よりも三割も多いという状況でございました。それが、二十八年度には一〇〇・六ということで、ほぼイコール。二十九年度見込みを見ますと、総務省の資料だと八八・八%になっているということで....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「ただいま大臣から、環境の整備、そして公共施設老朽化対策を拡充するというお話がございましたが、普通会計でなくても、例えば水道事業のような公営企業会計、水道事業のようなものが、地域密着性もあり計画的に実施できる事業だと思います。補助金を使わないで、単独事業でこうした分野への対応、これも可能ではないかというふうに....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「次に、消防防災行政でございます。消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律が平成二十五年末に成立しております。その法律の八条では、消防団の抜本的な強化を図るため、必要な措置を政府は講じるんだ、自治体は講じるんだ、このように書いてあります。この法律ができた後、消防団への加入の促進、処遇の改善、装備の改....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「さて、昨年の三月五日に松本市の山中に長野県消防防災ヘリが墜落し、九名もの貴重な命が失われました。それから一年が経過しようとしております。私の知人の御子息も犠牲になられまして、遺族のショック、地元の落胆は想像を超えるものがございます。県では、借り上げ機体納入前の研修、ヘリによる訓練再開、そして活動再開に向け、....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「日本には、日本消防検定協会やJISなどがありますが、消防機器に関しては、どちらかというと国際展開できていない、網羅的なものではない。企業の方に聞くと、日本の製品の品質は高いのに、日本の検定の国際通用力がないので世界で戦えない、こういう声が聞こえてきます。防災分野での世界貢献を本格化する中で、この面の取組も我....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「一方で、消費税の導入時、引上げ時に、それまで存在した地方固有のユニークな税であった電気税、ガス税、娯楽施設利用税、木材引取税、こういった地方の間接税が大幅に整理された経緯がございます。現在は、どうしても税を入れると偏在という事実があるものですから、地方税ではなく国税として入れてこれを地方に分ける、そんなやり....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「今回の地方消費税の清算基準の見直しにおいて結果として税収配分が減る東京都などは大変反発しております。私も「都民の税金が奪われる!」という東京都作成の文書を見ましたが、なかなか役所作成の文書としては過激だと思われるような中身が並んでおりました。この十年間で、法人事業税の分割基準の見直し、法人事業税の暫定措置、....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「地方消費税の清算基準の見直しについては、制度創設二十年を経て初めて抜本的な改革が行われたということで、私もその努力を評価したいと思います。一方で、今回の見直しで人口基準のウエートが五〇%に高まっております。清算の制度を前提とすると、本来であれば統計データの比率が高いことが望まれると思います。統計のさらなる拡....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「車体課税についてちょっとお伺いさせていただきたいと思います。今、新車登録から十三年を経過したガソリン車等については車体課税が重課されております。この政策目的は私は正しいというふうに思っております。一方で、一律にこれを適用する結果、例えば、年に一回か二回しか乗らないような、ノスタルジックカーと呼ばれる文化的価....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/28

委員会名衆議院 総務委員会


「合併算定がえについて伺いたいというふうに思います。平成の大合併で合併した市町村、これは本当に大変な努力で合併されたと思います。一方で、合併算定がえ期間が終了した後の財政措置については、総務省の努力で六千七百億円もの交付税の需要額の積み増しをしていただいた、これはありがたいと思います。一方で、地元で合併した旧....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「再生可能エネルギーは、非常時のエネルギー供給にもつながるとともに、エネルギーの効率的利用によるエネルギーコストの削減、CO2などの温室効果ガスの排出削減、施設の廃棄コストの少なさなどを始め、環境負荷の軽減にも貢献できるものであると考えております。また、国内で生産できることから、エネルギー安全保障にも大きく寄....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「ところで、分散型の再生可能エネルギーを地域に導入し、エネルギーの地産地消を促進するに当たっては、分散型の優位性を発揮する観点からは、遠隔地への供給が困難な熱エネルギーを利用する仕組みを中心として、エネルギー利用効率の高いシステムを構築する必要があると思います。しかし、熱エネルギーはこれまで我が国においては必....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「私の承知しているところでは、ドイツでは、一九七〇年代のオイルショック時、国としてエネルギーセキュリティーを高めるために、地域熱配管敷設のために政府から五〇%もの資金が供給され、それが長い時間を経てドイツの各地域の熱事業の基礎となっていると伺っております。ドイツの取組も踏まえ、特に我が国においては、上下水道管....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「一方で、各地域における自主的な取組を一層促すためには、先進的に取り組む団体の事業化を積極的に促進するとともに、そのノウハウを共有し、地域の特性に応じた全国展開を図っていくということも必要だと思います。このため、国、都道府県の支援を得ながら、全国の各地方公共団体が主体的に取り組んでいくことが求められております....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「さて、再生可能エネルギーの普及が思ったとおりに進まない理由には、制度的な理由、電力業者の事情など、さまざまな点が指摘されております。この中で、最近特に指摘されているのは、京都大学の先生の指摘が行われて以来クローズアップされている系統接続の空き容量の捉え方、さらに、環境アセスメントの手続が余りにも長過ぎる、そ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「さて、再エネ投資資金に民間資金を活用していくことは非常に重要だと思います。世界の金融業界では、化石燃料への投資を行わないダイベストメントの実行が進んでいるというふうにも聞いております。日本のESG投資の今後のダイナミズムにも期待したいというふうに思います。その中で、日本政府もESG投資促進を大きな方針として....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「平成二十六年四月に策定したエネルギー基本計画についての見直し検討が進んでいる、先ほど大臣からもお話しいただきましたが、政府では総合資源エネルギー調査会基本政策分科会でも議論が開始されていると承知しております。二十六年計画を受けて翌平成二十七年七月に示された国の長期エネルギー見通しの再エネ比率は、二〇三〇年度....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2018/2/23

委員会名衆議院 予算委員会第七分科会


「ちょっと話題はかわりますが、自動車税におけるグリーン化特例が見直され、これまで自動車税の軽課について対象を重点化した上で強化されてきたというふうに思います。新車新規登録から十三年を経過したガソリン車については車体課税が重課されている、そんな仕組みになっております。それも一つの排出規制という意味ではやむを得な....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「大臣は、環境省が発足した平成十三年に大蔵省から環境省に移籍してこられました。そして、環境省二代目の事務方のトップに就任されました。その後、参議院議員として環境政策を政治の場でずっとフォローされてこられ、この夏の組閣で、いわば満を持した形で、次官就任から十五年を経て環境行政のトップに立たれました。この間の環境....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「パリ協定発効後一年が経過し、大臣は、先ほどおっしゃいましたように、先月、ドイツのボンで開催されたCOP23に出席され、世界の気候変動の対策の着実な実施に向けた我が国の立場を表明するとともに、我が国の取り組みについても発信されてこられました。パリ協定からの離脱を表明している米国の代表とも会談を行い、気候変動の....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「地球環境に対するさまざまな取り組みの中で、最近頻繁に話題になる言葉に、SDGs、ESG投資という言葉があると思います。さまざまなメディアがこの言葉を取り上げてくれることで、ようやく世間にもこの意味をするところが知られるようになってきているというふうに思われます。この流れがさらに加速され、行政や企業の行動指針....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「ところで、COP23の際に、私もちょっと新聞で見てショックを受けたんですが、ことしも日本が化石賞を受賞したという記事が大変皮肉まじりで書かれておりました。環境省として、この受賞に対する受けとめ方、受賞に至ってしまった理由についてどのようにお考えなのか、伺いたいと思います。再生可能エネルギーに関しては、政府の....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「そして、今、バイオマス発電などを含めた再エネ由来の電力、発電した電気が、電力会社がなかなかキャパの問題があって接続してくれないという問題があると思うんです。それは、石炭火力が既に既得権があるから、それを剥いでまで接続できないということがあるんですが、私は、再エネを拡大するためには、再エネ由来のものをむしろ優....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「地球温暖化対策のための税が平成二十四年度から導入され、現在は平年度化して、再生可能エネルギー導入や省エネ対策に活用されていると承知しています。平年度化しているんだけれども、その効果が国民の目になかなか触れない、実感として進んだんだ、そういう効果があらわれていないようにも思うんですが、この特定財源の政策効果に....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「今申し上げた温暖化防止の、地球温暖化対策の税は企業課税でございましたが、今回の税制改正で、別の観点から、森林環境税あるいは観光振興税といった、個人に着目した形態での新たな税の制度化の動きがあります。私は、国立公園という観光資源を抱えた環境省も、もっともっとこの税にコミットしていくべきだというふうな思いがござ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「さて、中部山岳国立公園の上高地では、昨年八月十一日に第一回山の日記念全国大会を挙行させていただき、当時の山本環境大臣にもお越しいただきました。そして、本年は栃木県那須町で開催された第二回の全国大会には中川大臣にもお越しいただきました。祝日の山の日制定に汗をかいた地元国会議員としては、本当に感謝申し上げたいと....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/12/5

委員会名衆議院 環境委員会


「ところで、環境省では、国立公園満喫プロジェクトを初め、国立公園への外国人訪問者拡大の取り組みを始めておられますが、例えば中部山岳国立公園の取り組みの方向性、これについて教えていただければありがたいと思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/4/28

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「厚労省の事務方にお願いして、一人当たりの医療費と平均寿命の相関関係を図に示させていただきました。一番左の下に、一人当たり医療費が低くて平均寿命が短い県、青森県が、医療費は少ないんだけれども平均寿命は短い。一方で熊本県は、医療費が高くて平均寿命が長い。一方で、左の上に行きますと、医療費が高いにもかかわらず平均....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/4/28

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「私、けさも明治神宮を歩いてきたんですが、朝六時半過ぎに明治神宮の広場で御高齢の皆様がラジオ体操をやっているんです。すごく爽快な顔をされている。松本市内のスポーツクラブはもう午前中から高齢者であふれ返っております。私のおじ、ことし八十四歳になるんですが、八十四歳で毎日三千メートル泳いでおります。大変な体躯を保....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/4/28

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「三年前にデンマークに行ったときに、デンマークは国を挙げて自転車活用を推進しております。そのときに聞いたのが、デンマークは、自転車を活用することで医療費が相当程度下がっているということを伺いました。こうしたデータというのはとても貴重でございます。厚労省としてどのように把握しているのか、医療費の抑制のためにも、....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/4/28

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「それはすごく極端だとは思うんですが、健康運動を行っている人に何らかのメリットがあるような制度というのは考えられないか。さまざまな保健事業で、いろいろな、クーポンを渡すとかいうようなこともあると思いますが、例えばスポーツクラブへの会費の助成といったような保健事業で導入する、そんなようなことを考えられるのではな....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/4/28

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「自民党の勉強会で、この間、お医者さんの話を聞いたら、仮に日本が禁煙を実施したら日本人の平均寿命が二歳延びるんだということをおっしゃった方がおられました。禁煙が平均余命を延ばすのに効果的だというのは一般的にはわかるんですが、厚労省でそういう統計があるかどうかよりも、仮に日本で禁煙を導入したとしたら平均余命がど....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2017/4/28

委員会名衆議院 厚生労働委員会


「報道によれば、地域特性を踏まえた都道府県の条例で規制内容を決めていったらどうかというような議論も出ているというふうに聞いておりますが、受動喫煙に対する大臣のお考えを、この際お伺いできればというふうに思います。」


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/5/25

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「五月一日、二日に熊本入りした折にボランティア組織の皆様からお話を伺いましたが、ボランティア活動の申し出に対して、自治体の側がこれを謝絶するというケースが相次いだというふうに聞いております。余震が続くなど災害が継続しているという事情があったものとは思いますが、自治体の負担を和らげる観点から、例えば、ボランティ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/5/25

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「実は今回、耐震化と水道施設の復旧の関係、大変な相関関係があるということがわかっておりまして、資料の六ページを見ていただきますと、耐震化適合率と復旧率、これはきれいな相関関係があり、益城町は耐震化が進んでいなかったので復旧がおくれている、熊本市はそうでない、こういう数字も出ているんです。これは厚生労働省につく....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/25

委員会名衆議院 予算委員会第四分科会


「過日、新聞で、文部科学省として北極研究の基本方針となる北極研究計画をまとめる、そういう記事に接しましたが、まずその内容についてお伺いしたいと思います。」 「本日は、その議連の決議を踏まえて幾つか御質問させていただきたいというふうに思います。まず、基本的なことをお伺いしますが、北極と南極、それぞれの研究で、研....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/25

委員会名衆議院 予算委員会第四分科会


「政府の北極政策を議論するために、平成二十五年七月に北極海に係る諸課題に対する関係省庁連絡会議という課長級の会議が設置され、その議論をもとに政府の北極政策がつくられたというふうに承知しております。今この連絡会議はどのくらい機能しているのか、その意義の自己認識をお伺いしたいと思います。そして、昨年、総合海洋政策....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/24

委員会名衆議院 総務委員会


「一方で、次の十ページ、十一ページを見ておりましたら、私が記憶しているころは、地方の歳出の方が国の歳出より多い時代がずっと続いてきたと思っていたんです。ところが、平成二十一年度から、国の歳出に対して地方の歳出の方が下回る。来年度は、国の歳出に対して地方歳出は八八%台ということで、意外に地方歳出の規模が、縮小し....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/24

委員会名衆議院 総務委員会


「長野県に私立大学、特色のあるものが幾つかあるんですが、実は、最近奇妙な現象が起きています。それは、財政基盤が割としっかりしているにもかかわらず、将来の不安から公立大学化を目指すという動きが出ています。一つだけじゃなくて、複数の私立大学がそういう動きを見せています。なぜかというと、交付税による財政措置が公立大....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/24

委員会名衆議院 総務委員会


「一方で、過去、事業費補正が活用され過ぎたという反省で、なかなか一般的に事業費補正が認められるということになっておりません。そのために、自治体の現場では、やらなければいけない事業があるにもかかわらず、補助金が来ないのでとめているという事例がたくさんあります。本当にこれでいいのかな、もとの補助金頼みの行政に立ち....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/24

委員会名衆議院 総務委員会


「ノスタルジックカーは経年車で数値上の環境性能はよくないかもしれませんが、実際に年に何回か運転するだけ、持つのに物すごくコストがかかる。それを、自動車税まで重課して本当にいいのかという気がします。文化的価値の高いものに重課をする。法隆寺に固定資産税をぼんとかけるようなものなんですよ。いいんですか、これで。とい....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/24

委員会名衆議院 総務委員会


「消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律というのが平成二十五年に成立しました。本当にいい法律ができたというふうに思います。この法律の肝は、加入の促進、処遇の改善、装備の充実、教育訓練の充実、そういうことが肝だったんですが、実際に、この法律ができて地方自治体の予算措置がどういうふうに改善したのか。な....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/24

委員会名衆議院 総務委員会


「昭和二十九年の最高裁判決というのがありまして、寄宿舎に住んでいる学生の住所は寄宿舎だという判決があります。ただ、今の時代はもう全然違うので、当時は子供がどんどんふえている時代です。今はどんどん減っていく中で、田舎の子供、地方の子供が都会の寄宿舎に仮に入るとして、そこに全部とられちゃうというのは、これはとんで....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/17

委員会名衆議院 財務金融委員会


「麻生大臣は、国債は政府の債務であり国民の借金ではないという話をされておられますが、まことにそのとおりで、国民は政府に対する債権者だという位置づけがあろうと思います。将来にわたり債務償還が可能であると国民が判断する限りにおいては、債権者である国民は安心して政府に貸し付け続けると考えていいのか、そういう理解でよ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/17

委員会名衆議院 財務金融委員会


「国債管理政策についてちょっと伺いたいと思うんです。当初、特例公債については借りかえを認めない考え方がとられていたというふうに承知しております。これが昭和五十九年に借りかえを認めるやり方に転換しています。これは、長期的な国債管理政策の中ではやむを得ない措置であるというふうに認識しますが、仮に借りかえを認めない....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2016/2/17

委員会名衆議院 財務金融委員会


「最後に消費税の問題。時間がなくなりましたから、一つだけ伺いたいと思います。先週、確定申告の激励に松本税務署を訪問した際に、そこにおられた税理士の方から、最近消費税の滞納が目立っているというお話を伺いました。昨年度は三千五百億円もの滞納残高が消費税で、あるというふうに承知しておりますが、足下の滞納の状況はどう....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/6/11

委員会名衆議院 憲法審査会


「船田先生、吉村先生も発言されましたが、私は、憲法審査会の議論は、冷静な環境のもとで、中長期的視野で大局的に行われるものと考えておりまして、別委員会で現に行われている法案審議についてこの場で結びつけた議論を行うことについては、謙抑的でなければならなかったと考えております。特に、平和安全法制について審査会の場で....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/6/11

委員会名衆議院 憲法審査会


「ところで、私はこの二月に、ドイツのベルリン・フンボルト大学法学部のヴァルトホフ教授から、ドイツの憲法の運用についての講義を聞く機会がございました。その際、私から、ドイツの基本法は占領が解かれてからの制定であったけれども、当時占領軍からドイツにおいても早期の改正の要求はないかというふうに質問したところ、先生は....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/5/7

委員会名衆議院 憲法審査会


「現行憲法の平和主義、基本的人権の尊重、国民主権といった基本理念は、人類の歴史を踏まえたものであり、しっかりと継承していかなければならないということは、この場の全員が共有していることではないかというふうに思います。その立場を踏まえながら、戦後七十年を迎える今年、国際情勢の激変、我が国の国際的立場の変化を踏まえ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/5/7

委員会名衆議院 憲法審査会


「その具体例として、私は、二つ挙げさせていただきたいと思います。一つは、選挙制度の問題でございます。国政選挙の都度、選挙無効の訴訟が提起されております。一票の価値の格差を理由としたものでございます。これは、現行憲法が法のもとの平等を選挙権行使に厳しく問うているとの解釈に基づきます。平等原則に基づく定数是正は必....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/20

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「今月は、今週、仙台で、国連加盟国百九十三カ国のほぼ全てに当たる百八十六カ国が出席し、第三回の国連防災世界会議が開催され、山谷大臣は議長を、そして赤澤副大臣は副議長をお務めになったと承知しております。ロンドン・オリンピックの参加国が二百四であるのに比較しても、大変大きな国際会議だったというふうに思います。東日....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/20

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「我が地元の松本市では、内閣官房の国土強靱化推進室からモデル計画の指定を受け、強靱化地域計画のモデル地域となっております。松本市がモデル事業に手を挙げましたが、その後、御嶽噴火が起きたために、その取り組みの必要性を地元でも改めて認識しているというふうに理解しております。やはり、自治体が当事者意識を持つ上では、....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/20

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「一つ質問を飛ばしますが、日本の先進科学技術を防災に生かすというのはとても重要な観点だと思います。最近、無人小型ヘリのドローンが結構注目を浴びています。災害時の偵察、状況把握に大きな力を発揮するように思われます。私の地元には、一方で、超小型有人ヘリを開発している事例もございます。無人小型ヘリは規制が緩やかとい....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/20

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「次に、防災関係者の教育訓練について伺いたいと思います。日本では防災関係者の体系立った教育訓練の体制というのがややおくれているのではないかという指摘がございます。消防庁の消防大学校あるいは全国の消防学校ではそれなりのカリキュラムがございますが、広く地域防災を担う人材向けの防災訓練機能が不足しているということで....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/20

委員会名衆議院 災害対策特別委員会


「それから、日本の防災技術、先ほど国際貢献という話もありましたけれども、日本の防災技術が世界展開する上でボトルネックになっているというのが、日本の防災機器が世界基準として位置づけられていない、そういううらみがございます。資料の六ページに用意させていただいておりますが、米国ではNFPA、欧州ではEN、最近中国で....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「せっかくIターンやUターンで若い家族がこの地域に移住しようとしても、ここで子供が産めないという事態で、びっくりして移住をやめるというようなケースも報告されております。里帰りで子供を産もうとしても産めない。地方創生でこれからどんどん人を、中山間地に帰ってもらおうというときに、これでは、移動の障害になって、まさ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「今のお話は、定性的な分析としてはそうなのかなと思うんですけれども、それは、制度がそのように仕組まれていて、そうなっている結果を何とかしなければいけないにもかかわらずしていない、そういうことにも大きな原因があると思います。そういう意味で、過去、るる言われている制度の中で、臨床研修制度の問題が一つの引き金になっ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「どうも抜本的な改善に結びつくかどうか、いまいち今の説明ではぴんとこなかったんですが、一方で、ちょっと諸外国を見てみますと、諸外国では、それが実態的にどの程度いい医療に結びついているかどうかまではわかりませんが、医師の配置に関する参考になるようなメカニズムが大分あるようでございます。私がロンドンにいたときに、....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「今の枠組みでできる範囲の工夫が行われつつあるということは、私も大変うれしいことだと思います。地域医療支援センターで、地域枠で入学した学生がお医者さんになってくるということも期待ができるというふうに思います。ただ、もうちょっと抜本的な対策がそろそろ講じられていい時期じゃないかというふうに思います。例えば、先ほ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/4

委員会名衆議院 財務金融委員会


「私、昔、学生のころ、財政学の本を読みましたら、レース・ツー・ザ・ボトム、そういう言葉がございまして、租税競争が起きると限りなくゼロに近づくということだったかというふうに思います。こういう負のスパイラルに巻き込まれてしまうと、租税が成り立たなくなるのではないかというふうに懸念もしております。伺いたいのは、OE....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/4

委員会名衆議院 財務金融委員会


「今回の法人税率引き下げによって企業収益力が高まり、その成果を継続的な賃上げに回すという政府の強い政治的意思があったかと承知しておりますが、実際、政府は、これを実現するためにどのような仕組み、制度的枠組みを用意されているのか、伺いたいと思います。私は、個人的には、法人税率引き下げの減税効果と、企業のトータルと....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/4

委員会名衆議院 財務金融委員会


「次に、消費税について伺いたいと思います。消費税の一〇%への引き上げが二十九年四月まで延期されることになります。延期の議論の過程では、延期した場合に日本の国際的信認に傷がつくのではないかという主張がなされました。実際に延期によってそのような評価になっているのか、国債に対する評価を含めた、特に外国からの視点につ....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/4

委員会名衆議院 財務金融委員会


「ちょっと時間がなくなったので質問を幾つかはしょりますが、与党なんですが、格差の問題についてもちょっとお話しさせていただきたいと思います。お手元に、ちょっと古い資料なんですが、各国の再分配前後の所得のジニ係数の国際比較という資料を出させていただきました。日本は二〇〇九年でちょっと古いんですが、これを見ると、主....


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議員名務台俊介(自由民主党)

2015/3/4

委員会名衆議院 財務金融委員会


「米国は、米国の市民権を持つ人が世界じゅうのどこに居住しても、米国内の税率と居住地税率との差額を追徴する仕組みというのがある。すごいなと。一万ドル以上、もちろん国外勤労所得が十万ドルぐらいある部分はそれを基礎控除みたいにするんですが、要は、どこに行っても課税逃れは許さぬぞという、安全保障でも、どこに行っても助....


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