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希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

奥野信亮さんの発言を表示します。


議員名奥野信亮(自由民主党)

2019年2月26日

委員会名衆議院 予算委員会公聴会


「まず、日本の財政、先ほどちょっとお話がありましたけれども、とにかく借金が一千兆円を超えている、一年の予算は百兆円である。もっとわかりやすく言えば、六十兆円の税収にかかわらず、百兆円の歳出をやっているわけですよ。そうすると、庶民の感覚でいうと、六百万円の収入でありながら一億二、三千万の借金をしているということ....


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議員名奥野信亮(自由民主党)

2019年2月26日

委員会名衆議院 予算委員会公聴会


「それから、例の毎勤統計の話ですけれども、これは、統計だけじゃなくて、実は、この行政の組織というのは、一九九八年に橋本内閣で大きくかじを切って、実際に実行されたのが二〇〇一年の森内閣であります。もう既に、それでやり始めて二十年近くたっているわけです。こうした中で、いろいろゆがみ、ひずみが出てきているというのも....


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議員名奥野信亮(自由民主党)

2019年2月26日

委員会名衆議院 予算委員会公聴会


「最後に、消費税の問題があるんですが、消費税というのは、ことしは、今回のケースは、十月にとにかく消費税を上げようということで今は動いています。ただ、いろいろな事件が起きた場合には変えるかもしれないよと言っていますが、一〇%に十月に上げるよという前提でいろいろな予算が組まれております。ただ、今度の場合に、駆け込....


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議員名奥野信亮(自由民主党)

2016/4/27

委員会名衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会


「まず、与党案の全体構成と司法の要請との関係につきまして申し上げます。与党案は、衆議院議員選挙区画定審議会設置法の本則において、いわゆるアダムズ方式を明記し、将来のあるべき衆議院の選挙制度の姿として、この人口比例的な方法によって都道府県別定数配分を行おうとするものであります。このアダムズ方式による都道府県別定....


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