希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

朝日健太郎さんの発言を表示します。


議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/19

委員会名参議院 国民生活・経済に関する調査会


「今、政府の方でも取決めが行われました給付型奨学金に関わられてこられたというお話だったんですけれども、安倍総理も、一億総活躍、そして教育は未来への投資というしっかりとしたビジョンの中でこの法案が成立をしたかというふうに思っておるんですけれども、これまで、先生の文献等にもありましたけれども、子供たちの教育環境は....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/19

委員会名参議院 国民生活・経済に関する調査会


「それで、今、私自身も文部科学部会等で教育に関する様々な会議等には参加をさせていただいているんですけれども、その中で、大学自体の改革、大学自体の改革ですね、そういったものも進められています。というのも、今、これまでの先生の議論でおっしゃると、やはり若者の大学、高等教育の入口の部分をしっかりと整備をしていこうと....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/19

委員会名参議院 国民生活・経済に関する調査会


「小林参考人、最後の質問なんですけれども、お話の中にありましたけれども、実際、御家庭であるとか進学を目指す若者に対してのこういった奨学金制度の認知がやはり低いと。そうした中で、ちょっと専門とは離れるのかもしれませんけれども、どういった形で国民へしっかりとアナウンスしていくべきなのかというお考えがあれば、お願い....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/19

委員会名参議院 国民生活・経済に関する調査会


「そうした中で、私、個人的にも日比野参考人に非常に興味があるんですけれども、これまでの日比野参考人御自身のアートの歴史がある中で、なぜ今回そういう社会福祉を通じた新しい社会価値創出に関わろうと思われたのが一点目と、そして、今回のこういう日本そしてブラジル等で活動していく中で、芸術家としての視点を持った中で、社....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/19

委員会名参議院 国民生活・経済に関する調査会


「障害者スポーツというのはもう大分認知も進んでいるかと思うんですけれども、私、このアダプテッドスポーツというのは、いろんなものを適合させる、そういったスポーツ側がしっかりと適合させるという概念かなと思うんですが、せっかくなので、より理解を深めたいんですけれども、野村参考人なりの御紹介があればお願いしたいと思い....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「まず、トン数標準税制について質問をいたします。海洋国家である我が国において、海上輸送の重要性は論をまちません。海運は国民経済を支える大きな基盤であることは明白であります。一方で、我が国の海運大手である日本郵船、商船三井、川崎汽船の三社がコンテナ船事業を統合するとの話があるなど、海運業界は世界的に厳しい市場環....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「今答弁があったように、日本の海運事業者も本当に再編を目指すところでもあります。昨年は韓国の海運大手が破綻をするなど、厳しさはますます進行しているように感じます。そのため、各海運事業者は、コスト競争力を高めるために自身が運航する船舶の数を減らしているという話も聞いております。我が国の外航海運業界、海外と海でつ....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「次に、今回拡大する新しい準日本船舶は、先ほどありましたように、航海命令時に日本船籍に戻すフラッグバック契約をあらかじめ締結するということを求めるわけですが、日本船舶を一定数確保していくことは国際競争力への寄与と併せて災害等の備えとしても必要であると思います。日本船籍に対して国土交通大臣が発令する航海命令とは....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「この経済安全保障の確保をするためにも、我が国の海運業界の中においても日本の海運企業が勝ち残っていかなければならないわけですが、その意味でも、冒頭に申し上げた国際競争力の確保という観点も大変必要ではないかと思っております。そこで、非常時を含む安定的な国際海上輸送の確保を担う我が国外航海運企業の国際競争力強化を....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「一九五六年に我が国日本は造船業において世界シェア一位となってから、一九九〇年代初頭まで世界でも約五割のシェアを獲得してきましたが、一九八〇年代からは韓国が、そして一九九〇年からは中国が台頭しシェアを拡大しております。その中で、我が国の造船業においても受注競争が激化しております。二〇一五年の新造船建造量のシェ....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「その中で、造船業の中において、より具体的な話になりますが、先進船舶の中で導入される技術とは、今ありましたけれども、より具体的にどのようなものが想定されるのでしょうか。また、先進船舶の導入等の促進を法律の中に位置付ける必要は何か、お答えください。」


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「LNGを燃料とするメリットは、船舶燃料油の硫黄分規制が二〇二〇年から強化される対策の一つだと思い、関心が高いわけですけれども、その開発普及に向けて国土交通省はどのように取り組まれているのでしょうか、お聞かせください。」


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/4/11

委員会名参議院 国土交通委員会


「もうあっという間に最後の質問になってまいりました。今まで御答弁いただきましたけれども、海運そして造船を始めとする海事産業の国際競争力の強化を図ることは我が国においては極めて重要であり、経済成長の根幹となるものと考えます。今後、より具体的に世界の競争下で勝てる手法、措置が必要と思います。海洋国家である我が国の....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/9

委員会名参議院 国土交通委員会


「来月で熊本地震から一年を迎えるわけですが、先日の世論調査では、熊本地震の復興が全体的に進んでいるとの回答が五〇%強だったものに対して、余り進んでいないというのが四五%程度と、意見は二つに分かれている印象を受けました。そこで、お伺いをします。熊本地震からのインフラの復旧復興状況及び今後の対応について国土交通省....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/9

委員会名参議院 国土交通委員会


「先日、私は名古屋港を視察しました。国土交通省の船舶清龍丸に乗船するとともに、船長からお話を伺いました。熊本地震の際に、清龍丸が緊急物資輸送や、また被災者の方々への入浴支援を行ったという話を伺いまして、熊本県民として大変感謝するところでもありました。その中でも、特に子供たちと船員の皆様との交流が非常に印象的だ....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/9

委員会名参議院 国土交通委員会


「我が国としては、阪神・淡路大震災レベルの地震に対しても主要な機能が維持できる港湾が必須と考えます。これから阪神・淡路大震災や東日本大震災といった未曽有の大災害の経験を踏まえ、今後想定される首都直下地震や南海トラフ地震等の大規模災害に備えることが重要だと考えます。国土交通省において様々な防災・減災対策をされて....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/9

委員会名参議院 国土交通委員会


「他方、応急復旧を迅速化するに当たっては、建設資機材を有し、災害発生直後から復旧作業に取り組むことができる建設業界の協力が不可欠であると思います。先ほど来、足立先生もおっしゃっていたように、しっかりとこの事業量というものを常日頃から担保する必要があると考えております。運送機器や船舶等、また建設資材といった復旧....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/9

委員会名参議院 国土交通委員会


「当時建設されたこの都市のレガシーでありますけれども、社会インフラ耐用年数の五十年をちょうど迎える時期に二〇二〇年の二回目の東京オリンピックの開催が決定をいたしました。この二〇二〇年東京大会の開催を東京及び日本の長期的インフラ再構築にいかに結び付けていくか、それと併せて、約八百兆円に及ぶと言われているインフラ....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/9

委員会名参議院 国土交通委員会


「東京オリンピック・パラリンピックが開催される二〇二〇年までに、世界に誇れる水準のユニバーサルデザイン化された公共施設、交通インフラを整備していくことが必要だと思います。パラリンピック大会に関していえば、世界中から車椅子のアスリートなどもたくさんおいでになられると思いますので、しっかりとした準備が必要だと思い....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「次の二〇二〇年東京大会は我が国としても必ず成功させなければなりません。私は、二〇〇八年北京大会、二〇一二年ロンドン大会に日本代表選手として出場したときに感じましたが、成功要因の大きな柱となるのが、国民の大会を成功させたいという無形の熱量が選手、関係者、そして観客へ伝播することが大きく影響すると考えます。我が....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「そういった意味において、二回目の開催を迎える二〇二〇年東京大会であります。成熟国家における先進的な取組を世界に示す絶好の機会と考えます。大臣の考えられる二〇二〇年東京大会の社会的意義について、もう少し具体的にお聞かせをいただけますでしょうか。」


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「特に、二〇二〇年東京大会のメーンスタジアムともなる新国立競技場についてはレガシーとしてどのように活用されるのか、重要な課題だと認識しております。スポーツ利用にとどまらず、収益性もしっかりと考慮しつつ、新国立競技場が東京大会後も我が国のシンボルとして都民、そして国民の皆さんにとって誇りとなるような使われ方にす....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「その中で、選手の選手村と競技場の輸送、また競技会場での防犯対策、そして最近注目されておりますサイバーセキュリティー対策など、大変重要な課題かと思います。我が国の治安の良さは海外から帰国するたびに有り難いと感じるところですが、二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック競技大会においても、多くの方々が世界中から....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「パラスポーツを通じて、多様な人材を理解し、共有できる社会が実現できるのではないかと固く信じております。アスリートを始めとして障害のある皆様がより生き生きと暮らしていけるように、交通機関のバリアフリー化を進めることや、誰もが障害の有無によって分け隔てなく尊重し合える心を持つことができる社会をつくっていくこと、....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「今後、各競技団体が様々な取組を通じて自立した組織に成長するために、団体の経営力強化を担うマネジメント人材の質、量の充実が急務であると考えますが、松野大臣の御意見をお聞かせください。」


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「スポーツは精神的充足や喜びをもたらすのみならず、国民の皆様がスポーツを楽しみながら継続して行うことで、健康寿命の延伸や社会保障費の抑制が期待されます。そのためには、まずはスポーツへの理解、そして、より身近にスポーツに関われる社会装置が特に必要だと考えます。このため、二〇二〇年東京大会においては、これを契機に....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「WHOの調査によると、公共の場所において屋内全面禁煙を義務付ける法律がない日本は、世界百八十八か国中最低レベルに分類され、世界標準からは大きく後退をしております。二〇二〇年東京大会に限らず、これから我が国は世界中から多くの方々をインバウンドとして迎えていくわけですが、屋内禁煙が常識となっている海外から見れば....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「私は、競技者でもあったからか、様々な分野において国際競争力というのを特に意識をします。我が国における成長産業の中にインバウンド需要が挙げられると思います。海外の方々に渡航先として日本を選択していただくことは大変重要なテーマだと考えています。二〇二〇年東京大会までに、二〇二〇年までに、政府は新たな目標として、....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「現在、国内でクルーズ船が寄港できる港は百二十を超えているわけですが、ある港ではクルーズ船の混雑から受入れが困難な状況も発生しているなど、我が国のクルーズ船状況は目まぐるしく変化をしています。それでも、クルーズ船による訪日を二〇一六年の百九十九万人から二〇二〇年には二・五倍に伸ばす必要があります。訪日クルーズ....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「まさに海外からの旅行者のニーズはこれからどんどんどんどん変化に富み、消費型のサービスと併せて体験型のサービスも重要と考えます。そういった意味においても、クルーズ船寄港地において提供できるサービスの拡充は大変重要かと思います。各地域での観光の質の向上への取組をお聞かせください。」


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「また、昨年ではありますが、日本国内のクルーズ船誘致に積極的な宮崎県日南市油津港において、石井大臣も視察されたと思いますけれども、その日南市で、地元の女子中学生バレーボール選手たちと、そしてその当日に寄港したクルーズ船のクルーと一緒にビーチスポーツを楽しむというイベントを開催をいたしました。もう女子中学生たち....


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「訪日外国人旅行者四千万人、そのうち訪日クルーズ旅客は五百万人を目指すわけですが、その高い目標に向けたクルーズ船の入国管理の体制づくりやスピードとセキュリティーの両立をさせる対策についてどのような取組を行っていくのか、お聞かせください。」


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議員名朝日健太郎(自由民主党)

2017/3/7

委員会名参議院 予算委員会


「また近年、海草などの海洋生物が固定する炭素、いわゆるブルーカーボンが地球温暖化対策の一つとして世界的に注目をされつつあります。我が国においても、このブルーカーボンという観点も踏まえつつ、藻場などの整備を進めるべきだと考えておりますが、ブルーカーボンに関わる港湾の取組についてお聞かせください。」


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