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希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

武田良太さんの発言を表示します。


議員名武田良太(自民党)

2019年3月7日

委員会名衆議院 本会議


「私は、自由民主党及び公明党を代表し、ただいま議題となりました特定防衛調達に係る国庫債務負担行為により支出すべき年限に関する特別措置法の一部を改正する法律案、いわゆる長期契約法の改正法案について、岩屋防衛大臣に質問をさせていただきます。(拍手)この長期契約法は、厳しい財政状況のもとで防衛力の計画的な整備を行う....


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議員名武田良太(自民党)

2019年3月7日

委員会名衆議院 本会議


「次に、防衛装備品の調達のあり方についてお伺いいたします。安全保障環境の変化に対処するため、真に必要な防衛装備品を調達する必要がある一方、現下の厳しい財政状況や国民生活にかかわる他の予算の重要性等を踏まえれば、徹底したコスト管理、抑制を行いながら、防衛装備品を効率的に調達していくことも重要であると考えています....


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議員名武田良太(自民党)

2019年3月7日

委員会名衆議院 本会議


「三点目として、後年度負担についてお伺いいたします。各種防衛装備品の取得は一朝一夕にはできず、契約から納入まで、長いもので四年から五年を要することから、後年度負担が発生することになります。一方で、既に述べたような安全保障環境の変化に応じて弾力的かつ柔軟な防衛力の整備を実現するためには、多額の複数年度にわたる調....


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議員名武田良太(自民党)

2019年3月7日

委員会名衆議院 本会議


「最後に、我が国の防衛産業基盤の強化についてお伺いします。国内の防衛産業は、装備品の生産、運用、維持整備に必要不可欠な基盤であり、我が国の防衛力を支える重要かつ不可欠な要素と考えております。他方、国内防衛産業は、契約相手方が限定的であり、限られた予算の中で産業基盤を維持していくことが困難であるという現実もある....


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