希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

井原巧さんの発言を表示します。


議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/19

委員会名参議院 総務委員会


「そこで、改めて確認の意味でお伺いをいたします。これまでは情報公開という、個人情報を避けたものをそのまま出すという、そういう手法しかなかったわけでありますけれども、今回は利活用という、そういう見地に立ってこの制度の法案を改正したというふうに理解しております。今回、非識別加工情報の提供制度を整備するわけでありま....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/19

委員会名参議院 総務委員会


「次に、個人情報での個人の権利利益の保護と有用性、先ほど両立の話がありましたが、その理念としては非常に理解もできました。対等ではなくて保護をまず優先しましょうと、ポジティブサムでやりますと、こういうふうな話でしたが、そこで、具体的に、今回、非識別加工情報を作成、提供するということになっておりますが、しっかりと....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/19

委員会名参議院 総務委員会


「そこで、お伺いしたいと思うんですけれども、現行の体制ではなかなか、地方公共団体も実力というか能力にかなりばらつきがありますし、それぞれの自治体で条例を制定しているという状況であります。一体的な利用の促進のためには一律的な取組を将来的には求めることにはなりますけれども、現状は今言ったように能力に非常に差があっ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/9

委員会名参議院 決算委員会


「そういう思いを込めながら、借金を減らせとまでは求めていない、プライマリーバランスの均衡でありますから、何とかそれは目標どおり達成してほしいというのが私の思いでありますけれども、そこでお伺いするわけですけれども、三十二年度の黒字化については諸説いろいろあって、別にプライマリーバランスが公約じゃないじゃないかと....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/9

委員会名参議院 決算委員会


「その検証を踏まえながらお聞きしたいと思いますが、まず一般論として、消費税率の引上げが経済に与える影響はどのようなものであるのか、岡田副大臣にお伺いします。」 「そこでお伺いしたいと思いますけれども、平成二十六年四月の、先ほどお話し申し上げた消費税三%上がったときを振り返って、どれだけの駆け込みと反動減があっ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/9

委員会名参議院 決算委員会


「そこでお伺いいたしますけれども、子ども・子育て支援の質の向上に〇・三兆円超が必要であります。幼児教育の無償化も、これも七千億が必要と。共に大きな財源でありますけれども、これらについて、どのように確保しながら進めていかれようと思っているのか、馳大臣の御所見をお伺いいたします。」 「次に、これは社会問題になって....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/9

委員会名参議院 決算委員会


「また、引き続き、今後もラグビーのワールドカップとか東京オリンピック・パラリンピック等、続いて世界が注目するイベントがありますが、この三月にはベルギー・ブリュッセルにおいて御案内のとおり大変痛ましいテロの事件が発生して、その恐怖はまだまだ我々の記憶に新しいところですが、現在の国際テロの情勢と我が国に対するテロ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/5/9

委員会名参議院 決算委員会


「そこでお伺い、最後にいたしますけれども、振り返ってみて、発足後の活動について、この七年間の活動についてどのように評価されて、その充実改善に向けた取組をどのように行いたいと思っているのか。私は、徳島の移転はそんなにこだわっていなくて、この機能がしっかり司令塔として役割を果たせれば、それはどこででも私はいいと思....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/3/17

委員会名参議院 総務委員会


「来年度、平成二十八年度の地方財政計画においては前年度〇・一兆円を上回る一般財源総額を確保できたというふうなことを先ほど御報告いただきましたが、地方税が増収とする中で、地方交付税についても前年度とほぼ同額確保できたということでありますけれども、率直に、今回の地方財政対策について、大臣御自身、どのように評価され....


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議員名井原巧(自由民主党)

2016/2/24

委員会名参議院 国の統治機構に関する調査会


「もう一つは、やっぱり選挙ですね。これは竹中先生が、限りなくやっぱり一票の較差、一、二という話と、大山先生は、また憲法改正も含めた、強い参議院を少し弱くする代わりにもう少し参議院の選出方法をという話、両方されたんですけど、実際今の憲法下の中で、極めて法の下の平等を実現しようとしたら、ほぼ衆議院と参議院、もうま....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/6/4

委員会名参議院 総務委員会


「一つ目の質問でありますけれども、この制度は、先ほど申し上げたように、ユニバーサルサービスの確保と競争促進による利用者の選択機会の拡大の両立を図らなきゃならないということから考えると、この改革については、明治六年、前島密先生がおつくりになった制度ですが、百三十年間続いておりまして、改革は一度行われているんです....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/6/4

委員会名参議院 総務委員会


「次に、日本郵政に伺います。そういうマイナス八十九億円というふうな話がありましたけれども、日本郵便の二〇一五年三月期決算でありますけれども、日本郵便の郵便・物流事業では、営業損益において百三億円の赤字を計上しているのが実態であります。このような状態で、先ほど言いましたように、パイが膨れることとマイナスとの、プ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/6/4

委員会名参議院 総務委員会


「そういう中で、今申し上げた二万四千のネットワークを持っている郵便局の活用が、安倍政権の重要政策である地方創生には当然欠かすことのできないものだろうというふうに思っておりまして、少し地元の自慢になりますけれども、日本郵便の四国支社を取り上げてお話ししますが、二〇一二年からお買物支援サービスおまかせJP便という....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/5/25

委員会名参議院 決算委員会


「まず、一斉配信メール機能をせっかく有する、機能を持つシステムを構築したにもかかわらず、複数の機関から気象情報等が重複して配信される市町村が五件ほど指摘されております。この改善についてはどのように取り組んでこられたのかということです。二点目は、構築されたシステムが、市町村と、また地元の消防署等との調整が行われ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/5/25

委員会名参議院 決算委員会


「そこで、お伺いいたしますけれども、この事業は非常に地方活性化のキーワードとしては一番大事な肝だというふうに思っておりまして、私自身この事業の難しさも実は感じるわけでありまして、当然のことながら、なかなか六次産業化といいましても、農林水産業に携わっていた皆さん方が急に経営者というのも難しいというふうには十分分....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/5/25

委員会名参議院 決算委員会


「公的研究費等の不適切な経理につきまして、会計検査院が過去に指摘したのはいかほどあって、所管省庁別にはどれほどなのかということを報告いただきたいのと、なぜこのことが後を絶たないのか、会計検査上で得た分析から今後の検査体制やその取組をどうなさるのか、併せてお答えをください。」 「続きまして、最も多くの研究機関を....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/5/25

委員会名参議院 決算委員会


「時間が残り三分となりましたので短めに質問しますけれども、地方の財政と平成の合併と、本当は国の財政を私は聞きたかったんですけれども、地方財政については、私は平成十年代、三つの嵐があったと地方の場合は思うんですね。一つは、何といっても平成の合併がありました。もう一つは、麻生副総理が総務大臣の頃だったんですけれど....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/3/31

委員会名参議院 総務委員会


「今、こういう不祥事のことでいろいろ言っているような悠長なときではないと思うんですね。特に、国際化が進んでいるということ、もう一つは、通信と放送が融合していって、この取組に遅れると世界的にも遅れてしまうと。安倍内閣が進めている日本再生の中で、やはりその国際戦略を図っていく上で放送というのは物すごく大きなツール....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/3/31

委員会名参議院 総務委員会


「次に、NHKは二〇一五年から五年間のビジョンを先般策定して出されておりまして、三年間の経営計画も発表されているということでありますけれども、それに沿って幾つかお伺いしたいと思います。二〇二〇年というと、これは東京オリンピック・パラリンピックの年でありますから、一つには、海外に我が国の映像技術とかあるいは放送....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/2/6

委員会名参議院 決算委員会


「まず一つは、初めにお伺いしたいことは安倍政権への評価ということであります。さきの総選挙、もちろんこれは消費増税の先送りとかあるいはアベノミクスの是非というのが政策的な焦点というふうに言われておりました。何といいましても十五年間、我々も地方自治にいましたけれども、これは深刻なデフレ不況でありまして、この大きな....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/2/6

委員会名参議院 決算委員会


「長らく国と地方の関係というのは、主従関係とか親子関係とか、そんなふうに言われていた時代がありました。そして、地方分権論議が出てきて、今では国と地方の協議の場ができるとか、対等、パートナーと、こういうふうに位置付けされてきたわけでありますけれども、実はその対等、パートナーになると、今まで以上に地方自治体は本当....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/2/6

委員会名参議院 決算委員会


「次の質問は、その総合戦略の策定についてでありますけれども、国は一五年度中に自治体ごとの長期の人口ビジョンと五か年総合戦略の策定を求めております。私は、実はこれ本当にすごく大事なことだと思っていまして、その策定過程そのものが非常に大事だろうというふうに思っているんです。大臣はいつも、最近、産官学金労言と、こう....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/2/6

委員会名参議院 決算委員会


「続きまして、市町村合併後の地方の活性化についてお伺いしたいと思います。市町村合併、平成の大合併があったわけですけれども、三千二百三十二、平成十一年、あった市町村が今は千七百十九となっております。総理の山口県は五十六が十九になりまして、私のところは七十が二十、まあまあ合併したところですけれども、高市大臣のとこ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/2/6

委員会名参議院 決算委員会


「国立社会保障・人口問題研究所によれば、夫婦に尋ねた理想的な子供の数というのは二・四二人いらっしゃいますが、実際は生まれた方は一・九六人になっていると。なぜ理想どおりじゃないのということになりますが、それは、六割の夫婦が答えたのが、子育てや教育にお金が掛かり過ぎるということであります。現実に、これまで財政も厳....


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議員名井原巧(自由民主党)

2015/2/6

委員会名参議院 決算委員会


「私は、もちろん税と社会保障の一体改革というのは、これは大きな課題でありますし、税収と社会保障費とそして地方交付税が実はイコールの額でありますから、ここを改革しないと本当に財政再建は難しいというふうに思っている一人でありますが、そういう改正前に、既存の制度の中でもやはり日々見直しということが必要だろうと思って....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/11/5

委員会名参議院 国の統治機構に関する調査会


「そういう目線で少しお話をさせていただいたらと思いますけれども、基本的に皆さん方と同じような意見で、ナショナルミニマムというか、ほとんど国の端々まで社会資本等、サービス等が均一に整備された現状でありますから、それ以上にその住民の満足度とかあるいは幸福度というのは、物で、数字でなかなか測れませんが、ただ、例えば....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/11/5

委員会名参議院 国の統治機構に関する調査会


「片や、今度、地方についての心配をこれは私の体験でお話しさせていただくと、市町村合併を誘導されたわけですね。そのときのキャッチフレーズというのは、サービスは高く負担は安くという、こういうことが一つと、もう一つは、地方分権の受皿としてもっと高次機能の市町村じゃないと、小さい何でもやるような市町村じゃ無理だよと、....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/6/5

委員会名参議院 総務委員会


「ですから、新しい町づくりは市役所が市民から信頼を得ることから始まるというのが私の就任の挨拶だったんですけれども、もう一つ職員にお願いしたのは、そういう信頼を得るためには、一番分かりやすいのは、市政は家庭に考えて、そして市民は家族と考えたら、家族というのはうまく共同でやれているじゃないかと。そのキーワードを一....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/6/5

委員会名参議院 総務委員会


「少し実務的な話にさせていただきたいと思うんですけれども、この法律は、裁判に、訴訟するのと比べると、無料であって手続が非常に簡便であり、また迅速であるということで非常に評価もされているわけですし、大事な制度だと思いますし、裁判所というのは違法性を審議することですけれども、この法律は、いいことは、違法ではないけ....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/6/5

委員会名参議院 総務委員会


「私、何か質問時間二十分しかないので、少し質問の順番を変えさせていただいて質問を進めたいと思うんですけれども、今度、この改正案につきまして、地方自治体への影響について少し質問したいと思いますが、先般いただいた資料を見ると、二十三年度の調査によると、国への不服申立てというのは約三万件あって、認容率は一〇・六、地....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/6/5

委員会名参議院 総務委員会


「時間の都合もあるんですけど、ひとつ端的に、行政手続法改正も今回提案されているわけですが、行政指導について処分性がないものが、今回、処分等の求めができるようになりました。その創設の趣旨や効果について上川副大臣にお伺いします。」 「最後の質問ですけれども、今日、行政管理局長にもお越しいただいたんですけれども、最....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/5/21

委員会名参議院 国の統治機構に関する調査会


「じゃ、まず、今の堀井委員とも関連するんですけれども、私も新しく加わって感じたことでありますけれども、一つは議院内閣制の、そもそも二院制を採用しながらまた議院内閣制を採用しているという我が国の憲法の理念を考えたときに、一つは、衆議院というのはもちろん総理が解散権を持っているから、内閣からの牽制というのは非常に....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/5/21

委員会名参議院 国の統治機構に関する調査会


「もう一点は、これは非常に大きな問題となりますけれども、憲法についてですね。その改正が全て駄目だという、それは九条の問題とか、そのことが非常にクローズアップされているんですけれども。できてもう六十年以上たつような憲法でありますけれども、例えば衆議院の優越の話で、予算とか条約とか、これが三十日条項がありますよね....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/4/28

委員会名参議院 決算委員会


「麻生政権、残念ながら途中で政権交代ということだったんですけれども、検証をしても、リーマン・ショックのときに我が国は大体マイナス一〇%下がるだろうと言われていたのが、麻生政権でマイナス六%だったということで、それだけ麻生政権の経済対策は有益だったというふうに言われてもおりますし、是非、本当は最後まで、財政再建....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/4/15

委員会名参議院 総務委員会


「今回の電波法で、御案内のとおり、これは三年に一回改正されるという、料金の見直しということが主なんですけれども、災害対応に留意した見直しについて、総論としてお伺いしたいと思います。」 「その中で、ラジオのことになるんですけれども、先ほど、もういらっしゃらなくなりましたけれども、片山先生との大臣のお話の中でほと....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/4/15

委員会名参議院 総務委員会


「これも多少かぶるんですけれども、例のスマートメーター等の普及に向けた取組ということで、今回、そのスマートメーターとかM2Mの無線システムについては、大臣の肝煎りで料金をゼロにしてこれからの経済成長につなげていこうと、この意気込み大変有り難いなというふうに思っております。特に、スマートメーターというのは、要は....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/4/15

委員会名参議院 総務委員会


「次に、今回の改正案の中で、第三者による携帯電話端末の修理に係る規定の整備というのが挙げられておりまして、今、町じゅうにメーカーより安く直してくれる修理屋さんが結構いると伺っているんですけれども、最近の携帯、スマホとかアイフォンはガラパと違ってその他の情報、個人情報がいっぱい入るようになっております。その分、....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/4/2

委員会名参議院 国の統治機構に関する調査会


「恐らく実際問題は、各省庁からの寄せ集めという言い方は大変失礼かも分かりませんが、そういう中の内閣人事局という、少しその辺の不安は私も持っているんですけれども、一つ前進したことは私も評価したいというふうには思っているんです。ただ、これは先生の御見識を聞きたいんですけれども、素人の考えだとよく言われますけれども....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/3/18

委員会名参議院 総務委員会


「そこで、その税源のイコールフッティングを目指すということなんですけれども、まず地方税において今現状の偏在性ということを少しお伺いしたいと思います。都道府県別の、人口一人当たりが一番分かりやすいと思うんですけれども、地方税全体、その中の個人住民税、企業関係は二税一緒にしていただいて、地方法人二税、地方消費税、....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/3/18

委員会名参議院 総務委員会


「次に、消費税一〇%、これは冬に決まるということになりますから、でありますけれども、その段階における地方法人課税の見直しについて、先般の与党の税制改正大綱においては、消費税率が一〇%段階における地方法人課税の見直しの方向性というものが示されております。具体的にどのような見直しを行うつもりなのか、お考えをお伺い....


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議員名井原巧(自由民主党)

2014/3/18

委員会名参議院 総務委員会


「次に、大臣にお尋ねいたします。これは一つはお礼もあるんですけれども、地方自治の立場からいうと、年末に財務省とかなり踏み込んで折衝していただいて、本当にその姿を見ているだけに心からお礼申し上げたいなというふうに思います。先ほども申し上げた、平成二十年度から始まって、リーマン・ショックを受け、増額もしていただい....


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