希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

浅尾慶一郎さんの発言を表示します。


議員名浅尾慶一郎(無所属)

2016/5/11

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「この予備費、使用額の中で最大のものというのは衆議院選挙の六百二十三億四千万ということでありますが、この大宗というのが選挙の執行委託費の五百六十七億七千万ということになっております。この内訳、地方公共団体委託費、選挙放送委託費、開票速報地方公共団体委託費、この三つだと思います。この内訳をぜひ教えていただければ....


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議員名浅尾慶一郎(無所属)

2016/5/11

委員会名衆議院 決算行政監視委員会


「まず、法人に番号が付番されましたけれども、個々人の番号、例えばA社というところに勤めている一番の人がいますよというのを、私がきのう聞いた話でいうと、国税庁は来年の一月一日には全部、五百万以上の所得の人については出す、市区町村も来年の住民税の確定時期までには全部の法人の番号と個々人の番号をもらうというふうに聞....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/6

委員会名衆議院 予算委員会


「総理、きょうは十月六日ということでありますが、去年の十月一日、安倍総理は、ことしの四月に五%から八%へと消費税を引き上げるという最終的な決断をして、そのことを発表されました。そのとき、同時に五兆円の景気対策ということを発表されましたが、今度、八%から一〇%に上げる前に、私どもは五の段階で反対でありますが、八....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/6

委員会名衆議院 予算委員会


「その観点からお伺いさせていただきますが、いわゆるアベノミクスの三本の矢のうちで、金融政策ということについては、私どもも、日銀は金融政策を変えるべきだということでありますので、これは効果を発揮しているというふうに考えておりますけれども、二本目あるいは三本目の矢については、特に三本目の矢についてはこれからだとい....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/6

委員会名衆議院 予算委員会


「景気、消費税あるいは地方再生について、最後に一点だけ、ちょっと法人税について伺う時間がなくなってしまいましたけれども、地方再生について、石破担当大臣もいらっしゃるので、思い切って、この地方再生においては、全国一律というよりかは、そういう方向性だと思いますが、地方の中核都市に政策資源の集中をするべきだというふ....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/6

委員会名衆議院 予算委員会


「我々は、野方図に、要するに、財源の当てもなくいろいろなことをやれと言っているわけではありません。財源は、今活用されていないものもかなりあるということで、きょうは日本郵政の西室社長にも来ていただいておりますが、後ほど日本郵政についても御質問させていただきたいと思いますが、まず最初に、外為特会について伺いたいと....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/6

委員会名衆議院 予算委員会


「私は、今の安倍政権が企業にガバナンスを求めるということであれば、現在のゆうちょ銀行の株主は日本郵政でありますが、日本郵政を一〇〇%持っているのは日本国政府なので、不適切な資本の状況であるとすれば、日本政府としてもそれは株主として指摘をする、監督官庁ではなくて株主として指摘をするというのは当たり前のことなんじ....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「二〇五〇年、今から三十六年後には、皆さんは何歳でしょうか。もちろん、現役でこの議場で活躍されている方もいらっしゃるでしょう。総理大臣になっている方もいらっしゃるかもしれません。しかし、恐らく、多くは、私たちの子供や孫が活躍する、そういう社会となっているのではないでしょうか。現在、みんなの党では、二〇五〇年の....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「総理、株価は、もはや国内の実体経済をあらわしません。見たくなくても、現実をきちんと見るべきです。実際に、四月から六月期の名目給与は前年に比べて〇・八%増にとどまり、三%の増税に追いついていません。給与が上がらないのに税金が上がれば、国民は財布のひもを締めざるを得ません。四月から六月期の実質消費は昨年に比べて....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「日本郵政が来年秋の株式上場に向けて事業基盤の見直しに着手するという報道がありました。具体的には、国営時代から背負っていた七千億円の年金債務を処理し、将来にわたる支払い負担をなくすことで、投資家への関心を高めようとしています。また、ほかにも、日本郵便の事業整備に六千億円を投じるとされています。菅官房長官に提言....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「総理は、所信表明演説の中で、個人保証偏重の慣行を断ち切りますと御発言をされました。これは今までの新陳の政策であります。代謝にも目を向け、転廃業の際の経営者負担を軽減し、早期再生・再編促進型への倒産法制の見直しも必要です。例えば、みんなの党が主張するように、公的金融機関においても、私的整理ガイドラインの民間金....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「九月に公表された基準地価を見ると、三大都市圏では地価の上昇が住宅地にも波及する一方で、地方圏で約八割で地価が下落するなど、大都市圏への経済と人口の集中が如実にわかる結果となりました。みんなの党は、地方創生には思い切った政策転換こそが必要だと考えています。これからも日本全国一律に、さまざまな行政資産を建設、構....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「総理は、去る九月二十五日、国連総会で、日本の安保理常任理事国入りの決意を示されました。そもそも、現在の国連が必ずしも機能していない部分もあるという認識は、私も共有いたします。安保理改革は必要です。また、我が国は、長らく、米国に次いで世界第二位の国連分担金の負担国でした。もっと発言の機会を求めたいという考えも....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/10/1

委員会名衆議院 本会議


「原子力は、国が責任を持って管理すべきです。原発再稼働に際しても、その計画や地元自治体への説明を電力会社に任せ、原子力規制委員会が審査するという体制のままでよいのでしょうか。川内原発について、原子力規制委の審査が進み、来年にも再稼働の方向と報道されています。仮に川内原発において重大な事故が発生したとき、避難を....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/7/14

委員会名衆議院 予算委員会


「私どもも、我が国の周辺の安全保障環境が変化しているということについてはよく認識をしているところであります。そしてまた、本日の議論の中で、集団的自衛権の行使が抑止力の向上につながるということについての議論が幾つか行われているわけでありますけれども、そのことについて、幾つか総理並びに関係の閣僚に伺ってまいりたい....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/7/14

委員会名衆議院 予算委員会


「このインド洋の海上自衛隊の派遣承認については、多くの政党が賛成をして国会を通過したわけでありますけれども、今回の解釈の変更によって、九・一一のようなものは、我が国の存立が脅かされる事例になるのかどうか。つまりは、テロリスト活動が累次にわたって行われるということは、我が国にも影響を与えるのかどうか。そこはどう....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/7/14

委員会名衆議院 予算委員会


「次の質問に移らせていただきますが、「国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険」というふうに新三要件の中に書いてあります。午前中及び午後の議論の中でもありましたが、ホルムズ海峡が封鎖される事例というのが幸福追求の権利が根底から覆される事例というふうに多分御説明をされたのではないかなという....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/7/14

委員会名衆議院 予算委員会


「では、次の質問に移らせていただきますけれども、必要最小限度の実力行使というのも、非常に、何をもって必要最小限度かというふうに、解釈するのが難しいところだと思いますが、これは具体的に言うとどういうことになるのか、お答えいただければと思います。」 「したがって、相手の武力攻撃の度合いが大きければ必要最小限度の度....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/7/14

委員会名衆議院 予算委員会


「では、次の質問に移らせていただきたいと思いますが、冒頭申し上げました、我が国をめぐる安全保障環境は変化しているということは、私どもも認識いたしております。その中において、今回、限定的な集団的自衛権の行使が容認されるということが抑止力の向上に寄与するということでありますけれども、これは具体的に言うとどういう形....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/5/28

委員会名衆議院 予算委員会


「まず、集団的自衛権の行使を容認することによって、変化をした安全保障環境において我が国の抑止力がどう向上するのかという観点から総理にお伺いをさせていただきたいと思います。具体的に出す安全保障環境の変化の事例は、安保法制懇の中で取り上げられている、変化した安全保障環境というもので取り上げさせていただきたいと思い....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/5/28

委員会名衆議院 予算委員会


「その上で申し上げたいのは、中国がつくりました防空識別区と我が国の防空識別圏は重なっております。そして、先般も、中国軍機が異常接近をしたということがありました。先日、この中国の防空識別区、そして我が国の防空識別圏の重なるところを米軍のB52が飛びましたが、その際には、中国側のスクランブルに至らずに、大きなこと....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/2/12

委員会名衆議院 予算委員会


「日本銀行の総裁にお越しいただいております。この間、日銀は資産を毎月一定の割合でふやしてこられました。結果として日銀の資産は大きくふえたわけでありますが、今後、この資産をふやす割合を実額でふやしていくと、分母である資産はふえた中で、ふえる実額は小さくなる、つまり変化率というのは小さくなるということになりますの....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/2/12

委員会名衆議院 予算委員会


「そういう観点から、今年度の税制改正で私は一定の前進だと思っているのは、設備を取得した場合に即時償却ができるということは一定の前進だというふうに思いますが、かねてより麻生財務大臣には、ぜひ、設備を取得したら即時償却を認めるのであれば、例えば事前に三年間で計画して償却するということであれば、それも含めて自由償却....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/2/12

委員会名衆議院 予算委員会


「そういう中で、四百四十九万法人が法務局で把握している法人数であるということでありますが、実際には百七十八万事業所、これは法人数ではなくて事業所ということでしか厚生年金が適用されていない。では、法務省が把握している法人と合致した数は幾つかというと、百三十九万だ。だから、その残りというのは、実は日本年金機構では....


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議員名浅尾慶一郎(みんなの党)

2014/2/12

委員会名衆議院 予算委員会


「仮に、このB52爆撃機か何かは別として、米軍機がこの重なるエリアを飛んでいるときに、中国がいわゆるスクランブル、中国軍機がスクランブルをかけた場合に、我が国の領空に迫ってくるということであれば、当然、航空自衛隊はスクランブルをかけるという理解でよろしいかどうか、まず伺いたいと思います。」 「中国側はどういう....


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