希望日本研究所とは、「希望あふれる日本」にするためには何をすべきかを常に考え、提言し、実行していく場所です。

希望日本賛同議員国会発言データベース

賛同議員の国会での各会議・委員会における発言がご覧いただけます。

(議員の所属政党は、委員会等での発言時のものとしています。

また、名前の前に※印がついている議員は、以前の賛同議員です。)

木下智彦さんの発言を表示します。


議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/25

委員会名衆議院 法務委員会


「それで、ちょっと聞きたいんです。そもそもは、その経営者の定義というのはどういうふうに考えられていたのか、もしくは、今回のこの法律の中で、経営者というふうにしてしまうと定義づけが非常にこれは限界があるということで経営者等という形にしたんだと思うんですけれども、そこも含めて、少し突っ込んでその辺を教えていただけ....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/22

委員会名衆議院 法務委員会


「その中で、この資料の十四の四のところで、「民法改正問題に取り組む基本姿勢 日本弁護士連合会」という形で、こういうお話が書かれていたり、それから、その次、十四の六のところで、これは意見書、これも弁護士連合会から来ている。最後の部分では、日弁連会長から会長声明、そういう感じで資料立てされておりました。そこで、ち....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/18

委員会名衆議院 法務委員会


「本来だったら、時代の変化は、法律は的確にやはりやらなきゃいけないし、国民にもわかりやすいものをつくっていかなければならない。百二十年間と言いながら、少なくとも戦後七十数年の間にそういったことをやはり怠っていたんだろうな、普通であれば、国民にわかりやすいような法律、それから時代の流れに沿ったような、そういった....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/17

委員会名衆議院 総務委員会


「では、今回のこの事柄はいわば勤務体系にかかわる事柄だと思うんですけれども、なぜ国の法律で地方公務員のことについても決める必要があるのか、これを少し御説明いただきたいなと思います。よろしくお願いします。」 「というのは、やはりきょうも聞いていても、冒頭も私言いましたけれども、この内容、趣旨については、ここにい....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/2

委員会名衆議院 法務委員会


「私は、我が党を代表して、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案と検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案に反対、裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論いたします。公務員給与は、消費増税の行われた平成二十六年に大震災時の削減が終わり、もとに戻りました。それ以来....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/2

委員会名衆議院 法務委員会


「事務方の方に、では、この訓示規定というのは何というふうに聞かせていただいたんですね。そうしたら、各種の手続を定める規定のうちで、専ら裁判所や行政機関への命令の性格を持って、これらの機関がそれに違反しても行為の効力自体には影響がないような規定と理解されている、こういうふうにおっしゃられた。ここで、私、ではこの....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/11/1

委員会名衆議院 東日本大震災復興特別委員会


「今、県の内外へ避難している人の数、ことしの九月十二日に復興庁から発表された数字があるんですけれども、これを、福島県内の避難者それから県外の避難者という形で、総量等を含めて教えていただきたいんです。お願いします。」 「ですけれども、もう既に避難指示を解除された地域においても、今のとおり内外の違いも出てきていま....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/28

委員会名衆議院 法務委員会


「ただ一方で、部落差別については、現在に至るまで、きょうもお話がありました、差別の撤廃にかかわる過去のいろいろな努力、そういう努力によって、特に若い世代の方々であるとか、地域によってもそうだと思うんですけれども、その存在すら認識をしていない、それが一番いいことだと思うんですけれども、そういうふうなところがやは....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/26

委員会名衆議院 法務委員会


「本題ですけれども、これは毎年私は聞いていますけれども、まず最初に、裁判官それから検察官というよりも、先に、人事院の勧告の中で、調査対象は日本にある全事業所のうちの何%に当たるのかということ、それから、実際に抽出した事業所はそのうち、全体の何%に当たるのかというふうなこと、これは毎回同じような質問をさせていた....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/28

委員会名衆議院 本会議


「外務大臣にお伺いいたします。本協定は、全ての国の合意を優先する余り、各国ごとの目標について結論が先送りされて曖昧となっていないでしょうか。目標の達成義務づけには、中国、インドなどが消極的だったとも言われております。各国に目標達成を義務づけすることができなければ、本協定の実効性に疑問が生じないか、御認識をお伺....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/21

委員会名衆議院 法務委員会


「今回、報道等でよく言われているのが、強姦罪、今まで親告罪だったというのを非親告罪にしていこうじゃないか、そういったところが結構大きくマスコミ報道等々であるんですけれども、それはそれとして、強姦致死傷罪と強姦罪、これは、強姦罪の方は今まで親告罪であって、強姦致死傷罪は非親告罪だというふうなことだったんです。ま....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/19

委員会名衆議院 法務委員会


「私の方から聞かせていただきたいのは、先ほど事務方の方から御答弁あったのが、関空で十月の一日から十五日まで、まだ短い期間ですけれども、導入されて効果がありましたと。効果を今聞いていると、大体、入国審査の待ち時間が四割短縮されたというふうな話でしたか、それか三割か、どっちかちょっとあれだったんですけれども、効果....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/19

委員会名衆議院 法務委員会


「これから採決を衆議院の中でもやっていこう、この委員会でやっていこうという話なんですけれども、この技能実習制度の一番の目的は何か、どう御認識されているかということを大臣にいま一度お聞かせいただきたいというふうに思います。」 「ここをやはり分けていかなければこの制度は成り立っていかないだろうということを再三言わ....


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議員名木下智彦(日本維新の会)

2016/10/19

委員会名衆議院 法務委員会


「なぜそう言うかということなんですけれども、これも前国会で私が話をさせていただいたことなんですけれども、ちょっとこれは事務方の方にお聞かせいただきたいんですけれども、死刑の確定判決が出て未執行の件数、これは今現在何件というふうになっておりますでしょうか。」 「これは、確定判決が出て、法律上は六カ月以内に刑を執....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/20

委員会名衆議院 法務委員会


「まず最初、今回、再婚禁止期間を百日にするということなんですけれども、なぜ三百日だったらだめで百日だったらいいのかということをもう一度易しく教えていただきたいんです。お願いします。」 「これは法律的に嫡出推定というふうに言われているけれども、やはり現実を全部網羅することはできないし、これは私の感覚としか言いよ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/20

委員会名衆議院 法務委員会


「そうはいいながら、その中で、あえてもう一度聞かせていただきたいんですけれども、本法案における差別的言動というのは、どうやってそれが差別的言動かということを認定するか、認定すると言ってしまっていいのかどうかも含めてですけれども、これをどう判断すればいいのかということについてお話しいただけますでしょうか。」 「....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/20

委員会名衆議院 経済産業委員会


「理想の社会だと思います。理想の社会だけれども、それを本当にどう活用してやっていくかというのは、これは本当に大きな課題だと思っていて、これをだめだとか、そういうふうなことを言うつもりはないんです。やっていかなきゃいけない、ただ、やっていくには、その道筋がしっかり示されなければ、産業を実際に担っている経営者、そ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/18

委員会名衆議院 法務委員会


「それで思い出すんですけれども、地震に乗じた犯罪、これはやはり許されるべきものではないと思うんですね。きょうは、警察庁からも来ていただいています。先ほども件数があったんですけれども、もう一度、いろいろな統計情報というんですか、件数を教えていただきたいんです。窃盗に関するもの、それから詐欺等に関するもの、その他....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/13

委員会名衆議院 経済産業委員会


「この中間判決はどういったものかというと、アップル社、アメリカのアップル社ですね、アイフォンであるとかアイパッドであるとかマックというPCであるとか、こういうものをつくっている会社、当然皆さん御存じだと思いますけれども、そこと日本の中小企業の一社が争った裁判であります。日本のその中小企業は、アップル社のマック....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/11

委員会名衆議院 法務委員会


「そういうことも含めてちょっと考えさせていただきたいんです。もう一度やはり聞きたいんですけれども、と言いながら、同じ答えだと思うので、もうこっちが言っちゃいますけれども、目的は国際貢献ですよね。では、きょう厚労省の方からも来ていただいているので、お話を聞きたいんですけれども、今回のところで、介護分野が拡充とい....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/11

委員会名衆議院 経済産業委員会


「いろいろな観点があると思います。でも、一番大きなところは何かというと、やはり、産業をどうやって振興していくか、エネルギーをどうやって活用してやっていくのか、そういう観点が一番大きな役割なんだろう、だからこそ経済産業省がやられているんだ、私はそういうふうにして思っているんです。やはりそういう観点で再生可能エネ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/11

委員会名衆議院 経済産業委員会


「分散型の電源としての再生可能エネルギーは重要です、地域主体の投資を促すことで地域経済の活性化に資するものだというふうに言っているんですけれども、太陽光は初期のパネル投資を行ったら終わりじゃないんですね。その後のメンテナンスもしっかりと行うことが重要だということで、そういったメンテナンスを実行するために、各地....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/5/11

委員会名衆議院 経済産業委員会


「では、最後、今まで話した側面とは全然違うんですけれども、今回の法案の中で未稼働案件への対応といったものがあると思うんです。何かというと、認定を受けていながら稼働していないような、さっきもちょっと言いましたけれども、過去の認定案件、これは相当厳しく対応していくべきだと私は思っているんです。今回の法案でいろいろ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/27

委員会名衆議院 経済産業委員会


「というのは、本来の商行為の中では、相手と、与信の問題であるとか、実際に彼らが発電をして電気を流してくるような能力を持っているかどうか、その判断をしなきゃいけない。認定するのは政府だというような感じのことを言いながら、実質的には送配電事業者にそれを任せることになるんだということであれば、どういったところが具体....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/27

委員会名衆議院 法務委員会


「これは前にもちょっとお話しさせていただいたんですけれども、確定判決がされて、検察庁から送ってこられる。六カ月以内に実質的にはやらなきゃいけないといいながら、この間聞いたら百二十八人でしたかね、確定判決者がいましたけれども、百二十八名全部が六カ月以上を超えていたと。その中で、大臣として実際に何を判断するのか。....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/27

委員会名衆議院 法務委員会


「私、これは単純にやると、なかなか難しい部分はあると思います、単純労働だというふうに言われかねない部分も確かにあるから。ただ、一つのやり方として思うのは、では、普通に受け入れてどうこうじゃなくて、例えば海外に工場を持っているような会社さん、そういった国から来てもらって、日本の本社の工場で働いてもらいます、それ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/26

委員会名衆議院 総務委員会


「そういった中で、そうはいいながら、最低限の避難用のグッズ、各家庭だとかそれから職場へ常備するように法的に義務づけるようなことも少し考えていかないといけないんじゃないかなというふうな、そういう感じもちょっと今しているんですけれども、消防庁の方では、こういう普及率というような調査というのは実際されているんでしょ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/26

委員会名衆議院 総務委員会


「警察なんかは、そういうところは都道府県警察がやっていて、通信指令センターであるとか指示命令系統、これがある程度統括されているんだと思うんですけれども、この辺、やはり、地域に根差している部分で必要な消防というのはあるんだと思うんですけれども、事この大規模災害それから地震などに関して見たときには、もう少し都道府....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/22

委員会名衆議院 法務委員会


「まず最初にですけれども、村尾参考人にお聞かせいただきたいんです。きょう聞いていて、すごくしっかりと監理もされている団体だなと。本当に、こういうところが全ての監理団体として存在するのであれば、制度としては、今回の外国人技能実習制度に関してはうまく回っていくはずだ、皆さんもそう思われたと思うんですね。そこで、あ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/22

委員会名衆議院 経済産業委員会


「きょう一般質疑ということで用意していた質問はあるんですけれども、冒頭に、これは通告になかった話なんですけれども、一昨日に明るみになりました三菱自動車の燃費のデータ操作等々の話で、きのう大臣は会見をされていたので、その話を少しお聞かせいただきたいんです。会見の中では、まだ事実の調査が完全にされていないという中....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/22

委員会名衆議院 経済産業委員会


「でも、これは大臣に対して言うわけじゃないんですけれども、記者さんももう少し考えた方がいいんじゃないかなと思うんです。なぜかというと、大臣が言われたという言い方をされていますけれども、日本の液晶の競争力が今あるのかというと、実質、私はもうないと思っているんですね。本当にあるのは何かというと、あるのは、技術的な....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/22

委員会名衆議院 経済産業委員会


「そういった中で、大臣、これも記者会見等々でお話しされているんですけれども、特許庁については独立行政法人の工業所有権情報・研修館、それから中小企業庁に関しては近畿経済産業局のワンストップサービスの充実、推進といった形で、中身は充実させるというふうに言われている。それはわかるんです。ただ、なぜ本体を移転しないか....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/19

委員会名衆議院 法務委員会


「特に、避難等々についても適切に対処されているのかということが一つ。それから、これから先のことなんですけれども、恐らくこれから先、急激な復興というのを当然やっていかなければならないといいながらも、職場環境が整備されるまでに一定の時間がかかると思うんです。その間は技能実習制度としてどういうふうなことが行われるの....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/19

委員会名衆議院 法務委員会


「前置きが長くなったんですけれども、大臣はきょうもお話しされていましたけれども、今回の制度のところで、日本再興戦略におけるこの制度の位置づけといったことを少しお話しされていたと思うんですね。では、この日本再興戦略と外国人技能実習制度の位置づけといったところ、これを簡単にで結構ですのでもう一度お話しいただけます....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/6

委員会名衆議院 法務委員会


「これは経済活動の原則的な話だと思うんですけれども、ある労働市場で、流動性の高い労働力と、それから、何らかの国の政策であったり制度によって流動性が低い労働力が混在するような、そういった労働市場があった場合に、雇用者側はその賃金を何を基準にして決めていくか。高い方を基準にするのか、低い方を基準にするのか、これは....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/1

委員会名衆議院 経済産業委員会


「きょうは、きのうの報道にあった話なんですけれども、福島第一原発の廃炉・汚染水対策の一環ということで、凍土遮水壁の運用がきのうから始まったというふうな話を受けまして、少しその点でお聞きいたしたいと思います。まず最初に、この運用の現状について、簡単で結構ですので、御報告いただければと思います。」 「ちょっと読ま....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/4/1

委員会名衆議院 法務委員会


「民事事件で、被害者と加害者の間で判決が確定した、賠償金の支払いも決まったという状態になっていても、実際に被害者側にその賠償金が、お金が入ってくることがなかなかない、ないというのか、難しい局面があるというふうなことがあって、いろいろ問題になっております。端的に聞かせていただきますけれども、加害者が被害弁償する....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/9

委員会名衆議院 経済産業委員会


「まず最初に、石油コンビナート事業再編・強靱化等推進事業ということで、次年度、平成二十八年度の予算で百三十億円つけられている。その中で、千葉県の京葉コンビナート、二つの石油コンビナートをパイプラインで結び統合化するという事業について補助金を手当てするとなっております。この二つのコンビナート、二社、これは東燃ゼ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/9

委員会名衆議院 経済産業委員会


「この関連性を見てみると、石油精製業者と石油連盟の関係は何かというと、石油精製業者によってつくられた任意団体が石油連盟だということなんです。これはどう考えても実質的に同一化して見ることのできるような組織だというふうに決めつけても過言ではないというふうに思うんです。こういったところに、要は、補助金を決める側とも....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/9

委員会名衆議院 経済産業委員会


「私の認識では、では、例えばこの業務管理費六千四百万円を、お金を政府から払うときに、ここの石油連盟の口座というのはどういう口座なんですか。個人名なんですか。だって、法人格を持っていなかったら、口座の名義は団体の名義にできるんですか。」 「大臣、これはどう思われますか。大臣に御所見をいただきたいんですけれども、....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/30

委員会名衆議院 法務委員会


「多分、お答えは同じことになるかと思うんですけれども、まず最初に、大臣、その辺も含めて、この法律、今からだったらもうここは法律案に加えられるかどうかという部分もありますけれども、どういうふうに実際回していこうと思われているかというところを一言お話しいただければと思います。」 「資力のある者については、お金、相....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/24

委員会名衆議院 本会議


「この法案は、我が国の核燃料サイクルの推進のために、必要となる資金を確実に確保することを目的としています。したがって、この法案について問われるべきは、まず、核燃料サイクル自体の正当性であります。国際的な正当性という点でいえば、我が国は、日米原子力協定によって核燃料サイクルの運用を認められています。我が党への本....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/23

委員会名衆議院 法務委員会


「どういった話かといいますと、東京の荒川区にあります島野製作所という中小企業さん、資本金が九千万円ほどで従業員が三百五十人ほどの会社さんなんですけれども、そこはすごい、すばらしい技術を持っている。そこの会社さんが世界に名立たる会社さんであります米国のアップル社と契約を結んでおりまして、そこで起こった、現在係争....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/18

委員会名衆議院 経済産業委員会


「その中で、いろいろとNEDOの事業を見ていたんですね。そうしたら、一つあったのが、研究開発型ベンチャー支援プラットフォーム事業。起業家の候補、ベンチャー企業を立ち上げたいと思うような人たち、スタートアップイノベーターというふうに言われているようですけれども、これの募集をして、そこにいろいろな補助をしていく、....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/16

委員会名衆議院 法務委員会


「まず一つ目は、訴訟の件数の増加というふうに聞いております。その中で、民事訴訟のうち増加が顕著なものというのは、例えばどういうものが増加しているのかということについてお聞かせ願えればと思います。」 「続けてですけれども、家庭事件の処理のうち多いものというのは例えばどういうものなんですか。」 「そういう意味では....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/16

委員会名衆議院 経済産業委員会


「でも、冷静になって考えてみると、これはおかしな話で、直近は赤字なんです、確かにそうです、でも、補助金というのは黒字のときも出しているんですよね。これはどういうことなのかなと思うんです。しかも、篠原委員が先ほどちょっと出されていたものをちらっと見ていたら、二〇三〇年ごろには、エネルギー基本計画の中の石油のパー....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/9

委員会名衆議院 法務委員会


「そこで、死刑執行の判断という話をしたいんですけれども、その前に、ちょっと私の方で調べさせていただきましたら、ここ数年、すごくたくさんの先輩方、先生が法務大臣の職に任じられておりまして、死刑執行の命令を出された方をずっと上から見ていったんですね。そうすると、二〇〇七年の後半ぐらいから、鳩山邦夫先生が、就任の期....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/3/9

委員会名衆議院 法務委員会


「そこで、もう少し整理して、事務方の方からこれはお答えいただきたいんですけれども、裁判が行われます、判決が出ます、確定判決となります。そうなった後に、どういう形になって大臣の方に、こういうふうな判決が出たので死刑執行をお願いしますというふうな、そういうものが来るんでしょうか。そこら辺の流れを少し説明していただ....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/2/25

委員会名衆議院 予算委員会第四分科会


「まず概略、概略というのか、その特定の地域というのは別にして、今、文部科学省で推進されようとしている小中一貫校、これはいろいろな思惑があると思うんですけれども、メリット、それからデメリットについて、総論で結構ですので、教えていただきたいんです。」 「今のお話を聞いていると、私は、とてもいいな、いい取り組みにな....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/2/18

委員会名衆議院 本会議


「本法案で、一般財源総額につき、臨財債の発行は、昨年比で七千三百億円の減となっており、一定の評価はいたしますが、いまだに臨財債の発行残高は四十兆円を超え、五十兆円に届こうかとしております。臨財債の残高につき、これまでも繰り返し、将来の地方一般財源の先食いだが、これをどうするのかと質問してきました。これに対する....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/2/18

委員会名衆議院 本会議


「次に、地方税法等改正案についてお伺いします。今回の改正案で、地方税である法人住民税の法人税割の税率を引き下げ、引き下げ相当分について、国税である地方法人税の税率を引き上げ、これを地方交付税の財源にするとしています。つまり、地方税である法人住民税から、国税である地方法人税への移転が強化されることになります。平....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/2/9

委員会名衆議院 予算委員会


「まず最初に、ことしの冒頭、総理の施政方針演説の中で、中小企業対策というところで、中小企業版の競争力強化法というものをやっていきたいというような趣旨のことをお話しいただいておりますけれども、その辺の、実際、どんな内容の法案等々を考えられているのかといったところについて、経済産業大臣からまずお話しいただければと....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/2/9

委員会名衆議院 予算委員会


「それでは、本題の方の中小企業、小規模事業者対策ということで、林経産大臣の方から先ほどお話しいただきましたが、生産性向上ということを言われておりました。どんな策を打とうとされているのかというところもおおむね言われました。経営指導であったり、事業計画をつくったり、その中で設備投資なんかを促進するような金融制度で....


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議員名木下智彦(おおさか維新の会)

2016/1/13

委員会名衆議院 法務委員会


「そこで、ちょっとお聞きしたいんですけれども、今回の人事院勧告のもとになる調査、これは日本にある全事業所のうち何%に相当するか、何%がその調査対象になっているかといったところをお聞かせ願えればと思います。」 「先ほど、全事業所の一%ぐらいと。これも維新の党の方々も言われていました、私どもおおさか維新の会も言っ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/7/29

委員会名衆議院 経済産業委員会


「まず最初なんですけれども、「サービス業の生産性向上」の中で、いろいろな形の施策をする、その中で、まずは「サービス業の生産性向上協議会において、小売業、飲食業、宿泊業、介護、道路貨物運送業の五分野で、製造業の「カイゼン活動」のサービス業への応用」というふうに書かれている。これについてもう少し詳しく見ていくと、....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/7/29

委員会名衆議院 経済産業委員会


「次に、IT利活用とグローバル化、こういうこともこの中に書かれてあるんですけれども、いろいろ書いてあります。よくあるパターンですけれども、ITもしくはICTの利活用、こういったことで生産性を伸ばしていきましょうというようなこと、それからグローバル化についても書かれています。ただ、ここに書いてあることが、先ほど....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/7/10

委員会名衆議院 経済産業委員会


「ただ、そうやって考えたときに、今までの制度では、一々、遺留分というふうな部分については、株もしくはそういう権利を保有されている方々一人一人が裁判所に行って、その遺留分の権利を放棄するといった形のことをしなければいけなかった。しかし、今回のこの法案では、それがしっかりと、許可というのか、一人一人がいいよという....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/26

委員会名衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会


「何が説明が不十分かというふうなところは、環境変化については、私が思うに、それなりのことは言われているんだろうと思うんです。しかし、その環境変化が実際の集団的自衛権の限定容認につながるような、そのためにこういう法制が必要だという部分についてがやはり少し、抜け落ちていると言うと失礼かもしれませんが、そこはもう少....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/17

委員会名衆議院 経済産業委員会


「それだけ我が国がしっかりしていれば、それだけ日本の企業が大手を振って大きな仕事をしていけるんだろうなというふうなことを感じながら聞いてはいたんですけれども、形式上、今回、特別会計を廃止するというようなことになるわけですから、それを考えれば、今までも一般会計が後ろにあるパターンですけれども、特別会計がない状態....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/17

委員会名衆議院 経済産業委員会


「それに関連してきょうの質問を少しさせていただきたいと思うんですけれども、では、この法人の現在の財務内容、それから今後についてというお話をさせていただきたいと思うんです。平成二十二年度から二十六年度までの財務諸表を見せていただきましたけれども、国の一般会計からこの法人に対して、毎年、二十二年から二十六年が十六....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/5

委員会名衆議院 経済産業委員会


「今回の法案の中で、日本国内において事業を行う事業者が保有する営業秘密について、これを日本国外において不正に取得する行為などを罰則の対象とするというふうにありました。ここについて少し質問させていただきたいんですけれども、いろいろと法案の説明について書いてある中で、クラウドサーバーなどの普及に伴って、国内で管理....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/5

委員会名衆議院 経済産業委員会


「そこで考えたときに、やはりこれだけの罰金が刑事で決まっていて、特に上限が決められた罰金についてはまだしも、それによって得た利益というのが莫大であった場合に、その莫大なものを没収された、その中から、民事でもしも裁定が下ったときに、まず最初に優先的に支払われる、そういうような決めをした方が私はいいんじゃないかな....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/2

委員会名衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会


「今回の改正、先ほどからお話もありましたし、以前もそうですけれども、十八歳に選挙権を引き下げるというワンイシューなので、ほとんどの方々が同じようなところを懸念、課題だというふうに思われているということで、私もほとんど重なってしまう部分があるかと思いますが、少し見方を変えながら、なるべく心がけてお話しさせていた....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/2

委員会名衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会


「これに照らし合わせて見てみたときに、先ほどもお話がありましたけれども、今回、引き下げてやったときに、選挙権を持つような人たちを、そういう、みずから判断し、それからみずから考え、行動していくような人たちを主権者というふうにいうのであれば、そういう考え方からしても、何ら被選挙権を持つ人と区別をする必要はないので....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/6/2

委員会名衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会


「そうなったときに、今回の十八歳に引き下げること自体は評価されるというふうに言いながら、このままやっていって、普通であれば引き下げをしているのであるから、これも同じような意見を言っていますけれども、それと同時に、若い年齢、これは十八歳、十九歳だけじゃなくて若い年齢が、やはりどうしても投票率がまだまだ上がらない....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/5/29

委員会名衆議院 経済産業委員会


「きょうは、先ほどからいろいろ聞いていて、ちょっと同じような内容になるんですけれども、まず、今回の法案で、先ほども関政務官がおっしゃられていたんですけれども、特許の出願料、特許料、それから商標の登録料であったり更新登録料、この辺も改定される。ここでもう一遍ちょっとお聞かせいただきたいんですけれども、そもそも、....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/5/29

委員会名衆議院 経済産業委員会


「ただ、その中で、職務発明とは、従業者などが行った発明のうち、その性質上、当該使用者などの業務範囲に属し、かつ、その発明をするに至った行為がその使用者等における従業者等の現在または過去の職務に属する発明をいうというふうに定義されている。片や、従業者等の職務として、発明することが当該従業者等の職務である必要はな....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/5/29

委員会名衆議院 経済産業委員会


「そういうこともあり得ることを考えたときに、特に、もともと研究開発をする能力を持ったような人たち、それだけの能力を有した人たちですから、自分としても自負があるでしょう。そうなったときに、今回ガイドラインができます、そのガイドラインに従って会社がそういうふうな取り決めをしましたというふうに言っても、いやいや、私....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/5/29

委員会名衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会


「特に、これから先、政治の課題というふうになれば、世の中が二分するようなものになったとき、もしくは改革というふうになった場合に、何に関しても改革というふうになれば、よく言われる既得権者、そういうふうな人たちを必ず排除するような形になってしまう。そうなったときに、そこの中で教育の担保というのは本当にできるのかな....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/5/22

委員会名衆議院 経済産業委員会


「そこで、まずちょっと省庁の方に聞きたいんですけれども、今、中小企業対策として、非製造業をフォーカスしたような施策というので代表的なものというのはどういうものがあるのかなということで、お聞かせいただければと思います。」 「だから、こういうことを考えると、今地方創生というふうに政府・与党は言われていますけれども....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/28

委員会名衆議院 経済産業委員会


「もう一つお話を思い出しました。その機器の中には、子供のときからあるんですけれども、ガス警報器「ぴこぴこ」というものがありまして、頭の中にその「ぴこぴこ」というのが鳴り響いているんですけれども、そういうものでも安心感があった。それが、今回の法改正によっていろいろな事業者が入ってきたときに、家庭それぞれでそうい....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/28

委員会名衆議院 経済産業委員会


「実際に、私が思っているのは、そういう千里ニュータウンという昔の古い団地、熱供給していたようなところ、それがどんどん、今、三十年、四十年たって建てかわっていく。そうすると、一つ建てかわると利用者が急激にぼんと減ってしまう、そういう可能性が高い。といいながら、千里ニュータウンの周辺のところでは、事業としては、周....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/24

委員会名衆議院 経済産業委員会


「先日、福島第一原発のK排水路、ポンプがとまったというようなお話があったんですけれども、その辺の事実をちょっと一度整理して、まず、どういう状況だったかということについてお話をいただけますでしょうか。」 「どうしても、国会審議の中でもこういうふうな話があるにもかかわらず、そういうところが、積極的に行っているかど....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/24

委員会名衆議院 経済産業委員会


「私は、そういうところを否定するわけではなくて、確かにそういうこともあるだろうと思うんですけれども、では、今、そういった運転コストと言われている、私が言ったものを全部含めて出したときに、電気料金だけではかれないもの、例えば税金であるとか、そういうものも投じられると思うんですね。そういう部分を含めたときに、例え....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/24

委員会名衆議院 経済産業委員会


「次に、ようやくちょっと本題に入っていくのかなと思うんですけれども、小売の料金規制の解除について、これも端的にお話をいただければと思うんです。規制解除については、新規の参入の状況であるとか既存の電力会社間の競争の状況、それから自由料金メニューを選択する消費者の割合などを踏まえて競争の進展状況を慎重に見きわめる....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/24

委員会名衆議院 経済産業委員会


「それから、今の委員会の、三条、八条の話なんですけれども、三条、八条の話で一番最初に言っていたのが、政策を反映できない云々、だから三条にできないんだというふうに言われていたんですけれども、私はそれを聞いていて、えっと思ったんです。だったら、私は思うんですけれども、三条にして、ただ、大臣がその委員になればいいん....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/15

委員会名衆議院 経済産業委員会


「ただ、それと裏腹になるのが、これも前にお話しさせていただいたんですけれども、政府の関与というところなんですね。収益性が高くなればなるだけ、なぜ政府がわざわざ収益が高くなるようなものに対して関与をしていかなければならないのか。呼び水になるようなことをして大きく広げていくというところは、ある種、意味合いはあると....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/4/1

委員会名衆議院 経済産業委員会


「そもそも、リーマン・ブラザーズの破綻から発生した世界金融危機、それから東日本大震災による大規模経済危機が理由という形で言われています。ただ、では、それと同じだけの金融危機、経済危機が、今、果たして中小企業の中でまだ起こっているのかどうか。これは、安倍総理が強調されている、アベノミクスの中で着実に景気が上向い....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/27

委員会名衆議院 経済産業委員会


「きょうは田中委員長はいらっしゃっていないんですけれども、田中委員長は、私の方からお話しさせていただいた例のK排水路の炉規法における告示濃度限度、これについては瞬間値ではなくて平均値であらわす、それを言われていたんですけれども、K排水路というのか、特に汚染水に関しては。では、K排水路については、昨年の四月以降....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/27

委員会名衆議院 経済産業委員会


「最後の質問になります。これも以前からずっと私の方から言わせていただいているんですけれども、遮水壁であるとか、今もうそろそろできるというふうに言っていますが凍土壁、それから多核種除去装置、こういったものについては、今までも原子力賠償機構法の中で規定をされている補助金として、政府が東電に対して補助金を出して行っ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/20

委員会名衆議院 経済産業委員会


「今、政府でそういうふうなことをしっかりと目指してやっておられるのかなと私は思うんですけれども、どうしても、ローカルな部分での施策というのが、まだまだ明確にやり切れていない部分があるんじゃないかなというのが一つ。それからもう一つは、ローカルな部分で生産性の向上と言われたんですけれども、あの本の中で書いてあるこ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/20

委員会名衆議院 経済産業委員会


「三月三日に予算委員会がございまして、我が党の松野委員の方から、廃炉、汚染水の話をさせていただきました。その中でいろいろお話があったんですけれども、きょう少しそのおさらいと、それからもう少し細かい部分について、きょう田中委員長にわざわざ来ていただいていますので、お話しいただければと思います。予算委員会の中で、....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/20

委員会名衆議院 経済産業委員会


「冒頭、ちょっと余計なことを話しましたので、もう時間がなくなってしまっておりますが、もう一つ通告させていただいたことが、今現在、政府から福島第一原発に常駐する人員はそれぞれ何名で、どんな内容の仕事をしているかという質問を、まず、通告させていただいたのでお答えいただけますでしょうか。」 「先ほど田中委員長も言っ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「まず最初なんですけれども、介護の中で、居宅介護サービスといったものがあります。在宅のところに介護士の方なんかが、介護福祉士の方であるとかケアマネジャーの方とか行かれて、いろいろなサービスをされます。そのときに、介護保険の給付の対象ですね、これについていろいろ御意見がありまして、何かといいますと、介護というと....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「そういうふうにして考えたときに、今、理容師の方々というのは国家資格になっております。その中で、それだけ特殊技能を要していること、それからもう一つは、やはり、清潔に保たなければいけないという部分があります。清潔に保たなければいけないというふうなことというのはすごく大きなことで、介護を必要とされている方々が清潔....


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議員名木下智彦(維新の党)

2015/3/10

委員会名衆議院 予算委員会第五分科会


「認知症対策で、今度、新オレンジプランというのを出されるということで、中身を見させていただきました。今までのオレンジプランと含めて見ていったんですけれども、その中でちょっと私が思ったところを一つ。認知症のサポーター制度というのがありました。認知症のサポーター制度の中で、いろいろな、認知症サポーターキャラバンと....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/12

委員会名衆議院 文部科学委員会


「まず最初に、そうはいいながら、オリンピック・パラリンピック、それからラグビーと、両方とも法案が、これは二本分一つで審議がされている、それだけ関連性が高いということだというふうに理解をしております。というのは、二〇一九年にラグビーのワールドカップが日本で開催され、それから二〇二〇年にオリンピック・パラリンピッ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/11

委員会名衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会


「まず最初になんですけれども、オリンピック・パラリンピックということで、全体的に考えたとき、今のお話を聞いていても、どうしてもオリンピックが強調されているように思われてしようがない。当然のことながら、規模もそれだけ大きな話ではあると思いますので、当然そうなるのかなと思ってはいるんですけれども、そうはいいながら....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/5

委員会名衆議院 内閣委員会


「この法案のお話をする際に、まずこの法案の成り立ちというところで聞いていることをちょっと私の理解としてお話しさせていただくと、国際機関FATF、ファイナンシャル・アクション・タスク・フォースというところから勧告を受けて、日本の法整備がまだ不十分だということで、これに従った法整備がなされなければ、国際間の為替取....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/5

委員会名衆議院 内閣委員会


「今回、国際的なテロリズムの行為というところに対して、その資産を凍結するんだということで、これは当然のことながら必要な措置だと私は思っています。ただ、一番怖いのは、これだけでは絶対的にだめなんですよね。当然、皆さん、わかっていらっしゃると思います。というのは、資金がそういう形で資産凍結されたりとかしたときにテ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/5

委員会名衆議院 内閣委員会


「それからもう一つあるのが、今、大島委員も言われていましたけれども、イスラム国、あそこはどういうふうな形で収益を上げているかというふうなのをちょっと調べてみて、いろいろな報道でも出ていましたけれども、シリアであるとかイラクだとか、ああいったところの産油地を占領して、そこから原油を引っ張ってきて、その原油を闇市....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/5

委員会名衆議院 経済産業委員会


「まず一番最初に、そういう意味で聞かせていただきたいと思っているのが、官公需に対して、いろいろな業者が手を挙げてくる、もしくは手を挙げたいと思っているけれどもなかなか挙げられないという状況の中で、官公庁の方はどういうふうな基準で今まで業者選定をしていたのか。その基準について、まず、少し細かいところですけれども....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/11/5

委員会名衆議院 経済産業委員会


「先ほどもちらっとお話ししましたが、国のふるさと名物への関与というお話なんですね。事前に配られた資料の中でも、いろいろな形で事例が出ています。例えば今治タオルであるとか、甲州のワインであるとか、何個かこういうふうにして出てきている。私は、これを見させていただいて、誰もが気づいていらっしゃると思いますけれども、....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/30

委員会名衆議院 予算委員会


「政治家からの寄附といったところで、いろいろなものが禁止されている。その寄附の内容というものについて、まず少し聞かせていただきたいんですね。政治家からの寄附というところでは、選挙の有無にかかわらず、政治家が選挙区内の人に寄附を行うことは、名義のいかんを問わず一切禁止だ、有権者が求めてもだめ、それから、冠婚葬祭....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/30

委員会名衆議院 予算委員会


「これは何かというと、経産省が進めている、クールジャパン機構でこれから投資を向こう三年間で十五億円やろうとしている事業があります。それについて、私、そこの会社のホームページを見てみたんです。そうしたら、海外、アメリカの市場に対してオタク文化のフィギュアみたいなものを売っている。それ自体は私は問題ではないと思っ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/17

委員会名衆議院 経済産業委員会


「きょう用意させていただきました、ちょっと皆さん、またいつものごとく、私の出す資料は問題が多いというふうによく言われますが、この資料を見ていただきたいんですね。見るにたえないと思います、はっきり言って。これは先日、内閣委員会でも同じ資料で説明させていただいています。内閣委員会で山口クールジャパン担当大臣に私の....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/17

委員会名衆議院 経済産業委員会


「それからもう一つは電力システム改革。この中に一行ほどしか載っていないんですね。これも茂木大臣は、もう本当に命をかけてやるというぐらいの思いで言われていました。これも恐らく、私が思っているのは、これから先、役人の中で、やはり役人だけじゃないんです、電力システム改革に否定的な人はたくさんいらっしゃいます。その人....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/15

委員会名衆議院 内閣委員会


「この写真を見ていただいて、これが今アメリカで、ECサイト、インターネットで販売されているようなもので、これは日系企業が販売しております。これがいい悪いというのはちょっとはばかりますけれども、これを見て、女性の目線でどう思われるか。というのは、松島大臣は、今までも性犯罪に対しての非常に強い思いを、量刑のことに....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/15

委員会名衆議院 内閣委員会


「次に、先ほども御答弁いただきました山谷大臣にお話をしていただきたいんです。所信の中で五つの施策という形で挙げられていて、少し読ませていただきますと、世界一安全な国日本をつくり上げるための諸施策ということで、五つ。サイバー空間の脅威への対処として、警察の対処能力、体制の強化、それから、ストーカー、配偶者からの....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/15

委員会名衆議院 内閣委員会


「それからもう一つ、用意していた質問の方なんですけれども、ちょっと時間がなくなってきたので大分はしょらせていただきますけれども、竹島のお話です。今まで、外務省のホームページ等々を見ていると、ICJ、国際司法裁判所に対して付託合意を韓国側に取りつけるような、そういった動きを何度もしてきているということなんですけ....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/15

委員会名衆議院 内閣委員会


「次に、甘利大臣にお話をお聞かせいただきたいと思います。TPPの交渉について、これは内容はすごく厳しい話ですが、お答えは簡単だと思いますが、今の状況を概略教えていただきたいんです。というのは、これからは本当に正念場だと思っております。きょうの御答弁の中でも同じようなことはあったかもしれませんが、一言、今どうい....


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議員名木下智彦(維新の党)

2014/10/15

委員会名衆議院 内閣委員会


「今、政府で、経済最優先という形で言いながら、それで地方創生をやっていくというふうに言われています。ただ、私、きょうもいろいろなところでいろいろなお話がありましたけれども、経済最優先というのと地方創生というのが実際に両立が成り立つのかということなんです。これは、細かく言うと相当やりとりをしなきゃいけないと思い....


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